インドでは『人肉食のアゴリ』なる新興宗教(信者約3000人)が出現し、ガンジス川流域を管轄する警察が警戒中だ。
彼らはガンジス川に流れる死体を焼き、その遺灰を身体に塗り、炭化した肉を食べることで霊力がつけられると信じているのだ。
もちろんインドでも人肉食は違法だが、警察の監視の目を逃れて彼らの食人行為は今も続けられている。

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