大御所俳優までもブチ切れ!

また、大御所俳優の津川雅彦は、怒髪天コメントを自身のブログに、長文で掲載した。
〈(李大統領は)やきが回ったか、元々大局を見る目がないのか、頭が悪いのか!〉
〈こんな阿呆な大統領を選んだ韓国人は、やはり政治に対するセンスが皆無だ!〉
〈底力のある日本経済と、韓国の表面だけ派手に見える薄っぺらい経済とは、格が違う!〉

温厚な津川がここまで怒りをブチ撒けるのも、韓国の傍若無人の成せる業だ。
同様に、クールの象徴とされる大リーガーのイチロー選手も、09年に開催された野球の国際大会WBCで、口角泡を飛ばしている。
「意図的に見えるデッドボールなど数々のラフプレーを繰り出してきた韓国に対して、憤怒の表情で"(韓国に勝って)本当に気持ちいい。(ラフプレーの数々は)本当にしゃくに障りましたからね""野球は喧嘩ではない"と吐き捨てたんです。試合前には、記者から韓国との対戦について問われ、"ないっ!! ねーよっ!!"と怒りを露わにしていましたから、因縁の関係と言えます」(スポーツ紙記者)

そのうえ、女性タレントの男性観でも完全に日本寄りのコメントが多いと話すのは、芸能記者。
「永遠のアイドル吉永小百合さんも、"韓国人男性より、日本人男性のほうが数段いいでしょう"と発言したほか、杉本彩さんもラジオ番組で"韓国に素敵なイケメン男子がいるとか、テレビで、そういうのやってたんだけど、えぇ!? どこがですか!? みたいな。あれ、幻想じゃないの?"と一刀両断しています」

前出の尾谷氏が、
「中国や韓国での番組出演の道が閉ざされるほか、中韓の企業がスポンサーについてる番組から降ろされたり、呼ばれなくなる可能性がある」
と指摘する反中反韓発言。

それでも芸能人の口から出てしまうのは、横暴な振る舞いを続ける中韓に黙っていられないからなのだ!

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