溝端淳平、デビュー3周年記念の「植樹」が無残に枯れてしまう

8月7日に放送された『快傑えみちゃんねる』(関西テレビ)に人気俳優の溝端淳平が出演した。

17歳で「ジュノンスーパーボーイ」でデビューした溝端は、和歌山県橋本市の出身。1時間に1本しか電車のこないのどかな地域で、市内には、『溝端淳平君 デビュー3周年記念植樹』という文字を刻んだ石碑が建てられているという。

溝端は「これでもう二度と実家には、もう帰れないっていう、良い意味でプレッシャーも頂いて。僕は、もう東京でずっと頑張ろうって」と語ったが、肝心の植樹はご近所の方々が水をやらず、1度枯れてしまったという。

溝端は「誰もデビュー3周年の記念には水やらんやろな…」と漏らし、上沼恵美子も「縁起悪い」とコメントする一幕があった。

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