井上真央「大胆バスト」大河の撮影現場で目撃談続出

視聴率低迷に喘いでいるNHKの大河ドラマ『花燃ゆ』で、「主演である以上、私の力不足としか言いようがありません」と発言。不振の責任を一身に背負ったのが、ヒロインの井上だ。
「テコ入れのため7月放送分からは奥御殿に舞台を移し、女たちのえげつない人間模様を描く展開になりました。また、井上の出演シーンも大幅に削られることに……。大河のヒロインが出番を減らされるのは前代未聞の処遇です」(関係者)

それでも井上はヒロインとしての務めを果たすべく、出番のないときもスタジオの片隅で、他の俳優たちの演技を見守っているという。現場スタッフを仰天させているのは、その姿だ。
「白い長襦袢を着て、所在なさげに佇んでいるんです。時代劇では女優がアンダーウェアをつけることはありません。つまり襦袢の白い布のすぐ下に胸があるわけで、ついつい視線が胸元にいってしまう。なかには遠目からマジマジと観察して、"結構いい胸してるね!"なんて冷やかす関係者もいて、トラブルにならないかと、気が気ではありません」(現場スタッフ)

上層部からは入浴シーンで視聴率アップを狙うなんて秘策も飛び出しており、低迷が続けば実現する可能性も!?ヒロインにとっては、脱いでも脱がなくても正念場の秋になりそうだ

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