「駄目な部分を駄目なまま出す映画を作るのが僕の道なのかな」映画監督になって、何が悲しかったって、自分の個性が普通だったことなんです。映画監督といえば、破天荒だったり個性的な人が多いんですが、僕は、子どもの頃から映画監督になりたかったわけで…


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