爆死!益若つばさとGENKINGの「リメイク対決」が酷すぎる結果に

11月26日放送の『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系)に、モデルの益若つばさ(30)、GENKINGが出演。ファッションのカリスマと呼ばれる2名がバッグのリメイク対決に挑戦した。GENKINGは「加工・リメイクは本職っていう部分でもあるんで負けません」、益若は「これで負けちゃったら、いままで作ってきたものは何なんだ、ってことになっちゃうんで」と意気込みを語った。
対決はGUで販売されている1069円のシンプルなバッグを予算3000円でリメイクし、原宿にあるセレクトショップで名前を伏せて販売し、先に売れたほうが勝利、というルール。GENKINGは安全ピンでやスタッズ、ファーを使って高級感を演出。益若は「布プリ」を使ってカジュアルなバッグを制作。7000円で3日間販売した。
しかし、結果は「両方とも売れない」というまさかの事態に……!!
結局ルールが変更され、女性客に「プレゼントするならどっちを選ぶ?」と聞いて、GENKINGが勝利したのだが……。
ネットでは「リメークバッグどっちもクッソダサい」「結局売れないって(笑)」「7000円→プレゼントかよwww」「本体より高いリメイク代…なんか納得いかんわー」といったコメントが寄せられた。
オシャレのカリスマ、として活躍する2人だが、結局「名前を使わなければ売れない」ということが判明? 両者共にとんだ赤っ恥をかいてしまった。

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