歩いて歩いて700キロ!青森から福島まで悲喜こもごもの物語

 青森から福島まで、歩いて歩いて700キロメートル。たったひとりで、著者・しまたけひとは被災地を取材し、さまざまな街でさまざまな人と出会い、語り、食べ、ご朱印をもらい、悩み、涙し、ひとつの物語を紡いだ。それは、日本のまったく新しい「巡礼の道」の物語。この道がいつか福島のあの地まで届きますように……。

『みちのくに みちつくる 前編』発売元:双葉社
http://www.futabasha.co.jp/booksdb/book/bookview/978-4-575-30999-7.html

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