シシド・カフカ「“恋メール”テク」に、TOKIO全員が大興奮!

 6月15日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)にミュージシャンでモデルのシシド・カフカ(30)がゲストとして出演。気になる男性とのメールテクニックを披露し、TOKIOのメンバーから絶賛される一幕があった。

 毎回、TOKIOメンバーが、事前にゲストが今まで聞かれたことがないであろうと予想した質問をカードに記入し、選んだカードでトークが進行する「生まれて初めて聞かれました」のコーナーで、今回もシシドにさまざまな質問が飛んだ。

 国分太一(41)に、「告白は実際に会って?」と尋ねられたシシドは、「面と向かって言われたいですけど、メールとかで、『あれっ、そういう事?』っていうのを、含まれるのは……嫌いではないです」と回答。その答えに「おーーなるほど」「嫌いではない!?」と、メンバー達は反応。松岡昌宏(39)は、「『あれっ、そういう事?』ってやつね。『お前だけには言っておきたくて』みたいな」と、シシドに同調した。また国分が、シシド自身もそういう返信をするのかと質問すると、「返すときもありますね」とさらりと答えたため、一同は、「これ、良いなぁ」と興奮した様子だった。

 さらに国分が「女性の方って、時々好きな人に対して、好きな光線を出したりするとか、可愛い仕草をしてみるとかってあるじゃないですか。それはするんですか?」とたずねると、「うん、おのずと、しちゃってるんじゃないですかね? 『何でもなかったけど、連絡しちゃいました』ってわざわざつけてみたり」と、シシドが国分をまっすぐに見据えて小首をかしげて答えると、「おっ! それいいっ!」と、国分は机を叩き、松岡は思わず立ち上がって、一同で「すげぇーー」と大絶賛でシシドを褒め称えていた。

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