赤江珠緒アナ、妊活に踏み出せない過去のトラウマを語る

 7月31日放送『さんまのまんま』(フジテレビ系)のゲストは、フリーの赤江珠緒アナウンサー(41)。2008年に3歳年上のテレビ朝日社員と結婚した赤江アナであるが、話題はその彼との結婚生活からスタートした。

 いまだ子どもは授かっていないらしく、「もう、無理かなぁ」とあきらめ気味のひと言を漏らす赤江アナ。「今から育てるのは大変だし……(苦笑)」と、その理由を語っていた。

 というのも、彼女には苦い経験があるらしい。姉弟の子どもと遊ぶ機会が多いという赤江アナだが、ある日、ドライブ中に三歳の甥っ子が尿意をもよおしたという。そこで甥っ子を土手へ連れて行き、そこでしてもらおうと思ったものの「男の子が外でするときにどうすればいいのか、やったことがなくて……」と困惑してしまった。まだ小さい男の子だけに、うまくできずに尿がポタポタと足に伝ってしまわないか不安に思ったようなのだ。

 そこで、赤江アナは甥っ子が下を向くように抱きかかえ、その状態でさせる方法を考案した。しかし、実際にさせてみると、甥っ子にはかからなかったものの、彼女の足にかかってしまったという。

「私にかかるじゃん(笑)!」と苦笑していた赤江アナだが、それがトラウマになって子育ての自信を消失していたならば不幸だ。(寺西ジャジューカ)

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