村田修一も自由契約! 巨人軍空前絶後の「粛清と補強」スッパ抜き!(週刊大衆10月30日号)

 指揮官の暗い顔ばかりが印象に残ったシーズンが終了。常勝チームの輝きを取り戻すための戦いは始まっている!

 屈辱としか言いようのない2017年シーズンとなった読売巨人軍。

 リーグ4位に終わり、制度導入以来続いていたクライマックスシリーズ出場も初めて逃した。 「高橋由伸監督は惨敗の責任を感じ、一度は進退伺を出すという話にまでなったんだ。周りに止められ、結局、出さなかったそうだが……」(ベテラン記者)

 巨人軍とファンは今季開幕前、希望に満ちていた。「史上最大の補強」として、FAでDeNAから山口俊、ソフトバンクから森福充彦、日本ハムから陽岱鋼を獲得。さらに、日本ハムからトレードで吉川光夫が移籍し、仕上げにカミネロまで手に入れたのだ。

 総額30億円以上ともいわれる金を費やしたその結果は、どうだったか―。

 この記事の続きは10月16日発売の週刊大衆10月30日号にてご確認ください!

https://youtu.be/B1VBGo9bMLE

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