TOKIO松岡昌宏「ヒモに好かれる」プロ雀士モデル・岡田紗佳のダメンズ好きを見抜く

 1月20日深夜放送の『二軒目どうする?~ツマミのハナシ~』(テレビ東京系)に、“役満ボディ”が話題のグラビアモデルでプロ雀士の岡田紗佳(23)が出演。自身の恋愛について語り、それについてTOKIOの松岡昌宏(41)が独自の分析を披露した。

 今回の放送は岡田を飲み仲間に迎え、松岡と博多華丸・大吉の博多大吉(46)が東京都北区の十条を飲み歩き。一行が向かったのは、十条駅前のアーケード街にある酒も飲める大衆食堂“天将”で、ケチャップ味のいり豚やマグロ刺身をツマミに生ビールで乾杯した。

 松岡が「ちなみに、ごめんなさい。ファッションのことは分からないけど、コレ、見えていいの?」と、岡田の胸元が大きく開いたセーターの肩口から、ブラひもが見えていることを指摘。すると、岡田は「あ、コレ、見えちゃダメなんです」「ありがとうございます。助かります」と、平然とした表情で直しながら感謝した。すると、松岡は照れたのか、そんな岡田のしぐさを直視できず、「俺は全然ウェルカムなんだけど」「見してくれるもんなら、見してもらおうね」と苦笑い。大吉も「見えるもんなら、見えたほうが」と大きくうなずきつつも、「でも、気をつけて」と岡田に注意していた。

 3軒目は東十条駅北口近くの居酒屋“たぬき”へ。名物のたぬき豆腐をツマミに焼酎うめ入りを飲んでほろ酔いになった岡田は、恋愛について聞かれると「彼氏ができたらわりと尽くすタイプなんです。ごはんとか超作ります」と明かし、さらに「何でもしてあげたくなっちゃうんで、あんなことやこんなこと……」とニヤケ顔で語った。

 これを受けて、松岡は「ヒモに好かれるタイプでしょ?」「いろいろやり過ぎちゃって、どんどん男をダメにするタイプ」と分析。岡田が「本当にそうですね。そういうタイプ」とダメンズ好きを認めると、大吉が「女性ってダメンズ好きな人いるんですもんね。男はあんまり聞かないじゃないですか」と、不思議そうに語った。

「岡田は、麻雀プロテストの実技テストでは、なんと役満(麻雀最高得点の役)の“四暗刻単騎”で上がったそうです。また、グラビア活動をする一方で、ファッション誌『non-no』(集英社)の専属モデルとしても活躍していて、かなり注目されています。彼女のヒモになれれば、いい思いができると思いますよ」(芸能誌記者)――尽くされたい!

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