スピードワゴン小沢一敬とチュートリアル徳井義実の「公開イチャイチャ」にツッコミの嵐

 スピードワゴンの小沢一敬(44)が、3月5日にツイッターで視力の衰えを報告。しかしなぜかチュートリアルの徳井義実(42)とカッコいいセリフの応酬が始まり、とツッコミの声が相次いでいる。

 小沢のツイートは「子供の頃からずっと視力が良かった」という一文から始まり、大人になってから視力が急激に落ちてきたという話に。子どもの頃は暗いところでの読書も平気だったそうだが、最近では「起きて十分くらいは何も見えない」と驚きの告白が飛び出した。小沢は最初こそ恐怖を感じていたようなのだが、「今では見えないことを楽しめる余裕くらいはもてるようになった」と語っている。

 このツイートに対し、芸人仲間の徳井は「起きてしばらくは新しい一日が眩しすぎるんじゃない?」と小沢の口調をまねてコメント。さらに小沢も「光の中にいたんじゃ光は見えないものだしね」と返信し、“甘い言葉”を連発するスピードワゴンの漫才のようなやり取りをしていた。

 2人の会話には「表現が独特で笑ってしまった」「どっちが小沢さんだか分からない」と楽しむ声も上がったが、ほとんどのファンからは「悠長なこと言ってないで今すぐ病院へ!」「徳井さんと遊んでる場合じゃない」「10分も見えないとか視力の問題じゃない気がする」「楽しめる余裕より病院行く余裕持ってください」と心配する声が続出。寝起きに目が見えないという珍しい症状には、眼球や脳の病気を疑う人も多くいたようだ。

「小沢と徳井は、かなり仲がいいことで有名で、2015年から同期の構成作家と3人で同居しているようです。17年放送の『アメトーーク!』(テレビ朝日系)では2人そろって“仲良し同居芸人”として登場。自宅の様子を映像で公開し、2人にしか分からないテンションで盛り上がり、親密さを見せつけていました」(芸能誌記者)

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