『モニタリング』“爆食三姉妹”再登場!「めっちゃ美人で見てて幸せ」の声続出

 3月8日放送の『ニンゲン観察バラエティモニタリング』(TBS系)に、大食いタレントの“もえあず”こと、もえのあずき(30)が率いる“爆食三姉妹”が再登場。「この3人大好きだからうれしい!」と歓喜の声が上がっている。

 “爆食三姉妹”とは、今年の2月に初登場したもえあず、モデルのますぶちさちよ(25)、小原尚子による大食い美女トリオ。今回は、栃木県宇都宮市の餃子店を舞台に、客だけでなく店員も巻き込んだ大食いドッキリを仕掛けた。

 仕掛け人の店長以外、全員がターゲットとなった店内で、爆食三姉妹は、まず隣の席の男性2人組に「おいしいですか?」「餃子何人前食べてるんですか?」と話しかけた。男性たちは「2人で2人前。でも女子はそんなに食べられないからね」と言い、「私たちどれくらい頼めばいいかなと思って」という問いに「みんなで3人前ぐらい」と、やさしくしくアドバイスした。

 しかし、3人はその言葉を無視して1人5人前ずつ、計15人前を注文。注文を受けた店員も、予想外の量に動揺を見せ、男性客も「多いでしょ!」と思わずツッコミを入れた。

 しかし、爆食三姉妹は5人前をわずか8分で完食し、続けて10人前ずつ、計30人前の餃子を追加注文。ハイペースで平らげていく様子を、男性客2人もあぜんとした表情で見守り、すべて食べ終えた三姉妹が再び20人前ずつを注文した際は、テーブルに崩れ落ちるという見事なリアクションを見せた。

 爆食三姉妹に驚いたのは、客ばかりでなかった。餃子を焼く厨房も、予期せぬ事態に大混乱。注文を受けた男性店員が「60人前入りまーす」と告げると、それを聞いた厨房の女性店員は「はぁ!?」と驚きの声を上げていた。

 続いて爆食三姉妹は、栃木の男性3人と居酒屋で食事会を開催。餃子を交互に食べさせ合うゲームを開始したが、男性チームは早々にギブアップ。その後も佐野ラーメン10人前、カルボナーラ10人前、ざるそば10人前をそれぞれ完食した爆食三姉妹を前に、男性陣は絶句していた。

 爆食三姉妹の再登場に、視聴者からは「ホント爆食三姉妹面白い」「こんなに食べても細くてかわいいとか最高」「もえあず以外の2人もめっちゃ美人で見てて幸せ」と大喜び。「店員さんの“はぁ!?”にめっちゃ笑った」「男性陣いい反応してたなぁ」と、周囲の反応にも大ウケだったようだ。

「爆食三姉妹の小原尚子さんは、昨年11月に行われた“全日本わんこそば選手権”で293杯を食べて準優勝し、“謎の美女”として話題になりました。岩手弁丸出しというキャラクターもあり、テレビ業界で注目が集まっています。まだ“一般人”のようですが、ぜひ芸能事務所と契約し、タレント活動してほしいですね」(放送作家)

 美人で大食いというギャップに、ハマる視聴者が急増中!

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