丸山桂里奈が久慈暁子アナへ送った“解読不能な手紙”が話題に「首がのびきる」「乾繰がもういいよ」
※画像は久慈暁子アナウンサーのインスタグラムアカウント『@kuji_akiko』より

 2月23日、フジテレビの久慈暁子アナウンサー(24)が自身のインスタグラムを更新。元女子サッカーの丸山桂里奈(35)からもらった謎の手紙を公開した。

 この日のインスタで、久慈アナは「丸山さんからいただいたメッセージがおもしろくて」とコメント。お笑い番組『ウケメン』(フジテレビ系)で共演している丸山から、お菓子や手紙をもらったことを明かした。

 そして久慈アナが披露した手紙には、「おひさしぶりです☆たのしみにしていたので首がのびきる感じですね。乾繰がもういいよというくらいな感情です。丸山」(原文ママ)と書かれていた。

「首がのびきる感じ」というのは、おそらく「首を長くして待っていた」という意味なのは何となく察することができる。しかし、「乾繰がもういいよ」という部分は「乾燥」の誤字だとしても意味不明だ。

 そんな丸山の解読不能メッセージに、久慈アナのファンも苦笑。インスタには「かりなさん、漢字にがて」「最後のなんて感情なんだろ」「意味はよく分からないが、丸ちゃんの言葉は何だか面白いね」など、困惑するコメントが相次いでいた。

 丸山桂里奈と言えば、番組共演者に駄菓子と一緒に丁寧な手紙を贈ることで有名。その文面は意味不明でも、心配りのできる女性なのは間違いない!?

※画像は久慈暁子アナウンサーのインスタグラムアカウント『@kuji_akiko』より

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