南明奈と具志堅用高の愛犬が得意ワザを披露!

 3月20日は「動物愛護デー」。この日、「どうぶつうんち研究所」の1日所長として、南明奈と愛犬のちーちゃん、そして具志堅用高と同じく愛犬のグスマン君が研究員としてそれぞれ任命された。「どうぶつうんち研究所」とは、ペット保険事業を展開するアニコム損害保険株式会社が設立した、腸内フローラ測定を中心としたペットに関する健康を研究をする所だという。

 先日、お笑いコンビ・よゐこの濱口優と無人島挙式を上げたばかりの南。それだけに、新妻の艶っぽさを漂わせながら、クールな白衣姿(女医ふう?)で愛犬のちーちゃんを抱きかかえて登場。

 そんな彼女に対し、同じような白衣姿の具志堅用高研究員。かつては冠ワシの異名を取った世界チャンピオンも、この日は冠の代わりに、頭上にウンチの造形を載せて、愛犬グスマン君と共に登場して会場の笑いを誘った。

 会見の中盤、事前にちーちゃんとグスマン君の腸内チェックの結果も発表され、ちーちゃんの腸内年齢が2歳も若いと指摘され内心嬉しそうな南とは対照的に、グスマン君のお腹の弱さをズバリ指摘され、前々から心配していたと心配顔の具志堅。

 健康のバロメーターとしてのうんちに注目し、終始うんちの大切さを訴える珍しい会見となったが、愛犬を前にしてデレデレの2人。会見では、ちーちゃん、グスマン君がそれぞれ、得意の一芸を披露する場面も。その模様は動画でご覧ください!

https://youtu.be/Gj8Dzlj7TAk

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