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綾瀬はるか「オトコ総勃ち」20のたまらん秘密

[週刊大衆11月17日号]

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ナイスバディと天然ぶりで日本全国5000万人もの男を虜にする国民的女優の天衣無縫な魅力を大公開!

「もうね、あのキュートな困り顔にキュンキュンさせられっぱなしですよ」
お笑い芸人でテレビ美女妄想家のユリオカ超特Q氏がこう絶賛するのは、放送中の綾瀬はるか(29)の主演ドラマ『きょうは会社休みます。』(日本テレビ系)。9歳下のバイト君と恋に落ちる、綾瀬演じる30歳処女の"こじらせOL"ぶりがかわいらしいと、興奮しきりなのだ。
「少女漫画が原作とあって"メガネを外したほうがかわいい""急に手を握られて戸惑っちゃう"みたいなベタなシーンで、色白の綾瀬さんの頬がホントにポッと赤くなるんです。29歳で、あの役をリアルに演じられるのは、綾瀬さんしかいません」(前同)
本作は春に放送され好評だった、沢尻エリカ主演の『ファースト・クラス』(フジテレビ系)の裏番組第2弾。放送前は綾瀬と沢尻の視聴率対決が話題になったが、始まってみると綾瀬が圧勝。
「男性視聴者を引き込み、"総勃ち"にさせることにおいて、綾瀬に勝てる美女など見当たりません」(テレビ誌記者)

ということで、綾瀬の"たまらん魅力"に迫ろう。
やはり、まずはそのボディだろう。芸能ライターのおりた織田祐二氏は、彼女の肢体を次のように絶賛する。
「デビュー直後にグラビアで見せていた、ヨコ乳、下乳がハミ出しまくりの極上Fカップ乳の水着ショットは、いまや伝説。最近はお肌の露出こそ減っていますが、そのボリュームは隠し切れるものではなく、キャミソール姿で登場する爽健美茶のCMを見ても、その見事な突き出しぶりがたまりません」
いつ綾瀬のバストがプルンと揺れるのか、その瞬間を見逃してなるものかと、出演作をチェックするファンも多いはず。垂涎ボディを持ちながら、本人は天然で、世の男たちがどんなにイヤラしい目で自分を見ているかということに無自覚なところがたまらんのだ。10月7日、ドラマの宣伝を兼ね、共演者の玉木宏と『踊る踊る踊る!さんま御殿!!SP』(日テレ系)に出演した彼女は、玉木に衝撃の"パンツ丸見え事件"を暴露された。
「玉木が真後ろを歩いているのに、スタジオを出た瞬間、ズボンを脱ぎだして、目の前に下着姿の綾瀬のお尻があったとのこと。彼女は"ベージュの股引きが見えただけ"と必死に弁明していたのが、逆に生々しかったです」(織田氏)

さらに10月20日放送の『しゃべくり007×人生が変わる1分間の深イイ話合体SP』(日テレ系)では、「控室で急いで着替えていて、(スカートを)パンってやって、お尻までブンッって出て、スタイリストさんが笑い転げていた」と、スカートとパンツを一気に脱ぐ"半ケツ丸出し着替え"を自ら告白。
「綾瀬が"お尻半分というか、この辺まで出ていた"と手振りで再現すると、司会の上田晋也に"モロケツじゃん!"とツッコまれていましたから、実際は、お尻どころかヘアまで丸出しだった可能性もありますね(笑)」(夕刊紙記者)
そんな綾瀬に、周囲はドキドキさせられっぱなし。
「玉木のことを"タマチン"と呼んでいるんですが、"タマ"に"チン"をつけて、余計にイヤラしくなっていることなど気がつかないようですね」(前同)

実はこの玉木との間には、こんなエピソードがある。
「玉木とは、08年のドラマ『鹿男あをによし』(フジ系)で共演した際に、彼に遊ばれたという噂があるんです。
12年、玉木が主役を務めた『アイアンシェフ』(フジ系)への出演オファーを、綾瀬の事務所が"今、玉木と共演できない"と断ったことから、この噂の信憑性が高まりました」(芸能記者)
そんな玉木との共演NGが『きょう~』から解禁されたわけだが、「玉木は当初、緊張していたようです。しかし、綾瀬はまったく気にする様子もなく"タマチン"と呼んで笑顔を見せたことで、玉木は改めて、彼女の天然ぶりと器の大きさに感服したそうです」(前同)
ノーパンノーブラで和服生活

そんな綾瀬のファンだと公言する芸能人は多い。
「特に、明石家さんまからのラブコールは熱烈。綾瀬も悪い気はしていないようで、08年には主演映画『おっぱいバレー』を"自腹で見に来てくれたら、おっぱいを見せる"という約束を、さんまとしていました。この7月、まだ見せていないことをさんまの誕生日にラジオに寄せたメッセージで話していましたね」(スポーツ紙記者)
5年以上前の、さんまとのふざけた約束もしっかり覚えているのだから、天然ボケながら、生真面目な性格であることも、彼女が愛される要因だろう。
また、「綾瀬は必ず選挙に行くそうで、投票日に一人で自宅そばの小学校に投票に行く姿が何度も目撃されていますね」(夕刊紙デスク)
なんて話からも、生真面目さがよくわかる。むろん、仕事に対しても大真面目なのは言うまでもない。
「昨年のNHK大河ドラマ『八重の桜』に出演が決まったときには、和服での所作を身につけるため、普段からノーパン&ノーブラで和服生活をしていたという話もあります」(前同)

また、監督や共演者とも納得がいくまで話し合うといった、妥協のない姿勢も高い評価の秘密だろう。
「『鹿男~』で共演した故・児玉清さんとは、演技について何度も深夜まで語り合ったそうで、児玉はそんな綾瀬を娘のようにかわいがったといいます」(同)
12年には、「現場スタッフが選ぶ、性格の良い女優ランキング」で1位に輝いているが、それも納得。
「太りやすい体質で、かつては番組のダイエット企画に挑戦させられたこともある綾瀬ですが、今は仕事のための体作りは誰よりも真剣に取り組んでいます。筋トレをパーツごとに10回×2セットとエアロバイクを15分。週3~4回は、30~40分のウォーキングを行っているそうです。さらに、1日に3リットルの水を飲み、デトックスに努め、睡眠は8時間。寝る前には、疲労回復に効果のある腹式呼吸を欠かさないといいます」(番組制作会社関係者)
5月に『水曜日のダウンタウン』(TBS系)のコーナー「メイクさん200人が選ぶ芸能界美肌ランキング」で1位を獲得したのは、日々の努力の賜物なのだ。

また、こんな目撃談が報じられたこともある。
「銀座の高級洋服店バーニーズ・ニューヨークの下着売り場を訪れた際、気になる下着を見つけた綾瀬は、人目も気にせずジーッと見つめていたそうです。一度、店を出たものの、また戻ってきて、再び同じ下着をジーッと眺めていたとのこと。いったい、どんな下着だったのか気になりますが、綾瀬が気にしていたのは、その値段だそう。大女優に成長した今も庶民的な金銭感覚を失っていないのは、とても好感が持てますね」(前出・夕刊紙デスク)
だからこそ、みんなから愛される。来年、三十路に突入し、さらに円熟味を増す彼女に期待したい。

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