日刊大衆TOP 芸能

石田ゆり子「45歳 濡れ場女王の総勃ち艶技」

[週刊大衆11月24日号]

ボートレース戸田
https://www.boatrace-toda.jp/
GⅢ 戸田マスターズリーグ第10戦・週刊大衆杯

透き通るような白い肌に水泳で鍛えたスラッとした肢体……奇跡の40代として衰えぬ美貌がまぶしい石田ゆり子(45)。
現在、放送中のNHKドラマ『さよなら私』での"艶技(えんぎ)"が、エロすぎるともっぱらだ。
「永作博美(44)が演じる専業主婦と、石田扮するキャリアウーマンの心と体が入れ替わるというストーリー。2人は高校時代からの親友という設定ですが、実は石田が永作の夫と不倫関係だったという、愛憎渦巻く大人の恋愛ドラマです」(テレビ誌記者)

一見ややこしい設定にも思えるが、石田は第1話から濃厚なラブシーンに挑み、すべての男性視聴者を釘づけにした。
「のっけから黒いキャミソール姿の石田が、永作の夫役を演じる藤木直人とディープキス。この不倫シーンは圧巻でした。最初は拒みつつも、次第に唾液が入り混じるほどに男の唇をむさぼり、露わになった白い胸元を藤木に吸いつかれて恍惚を感じる石田の表情は、まさに永久保存モノです」(前同) 毎週火曜日22時から放送されるNHKの「ドラマ10」枠は、前クールの『聖女』で主演を張った広末涼子の濃厚なラブシーンでも話題になったように、"攻め"の姿勢がウリだ。
「石田さんは若い頃から、確信犯なのかと思わせるほどミニスカートを好んではいていて、純白のパンティをカメラ小僧たちに撮られていました。また、97年にTBS系列で放送された『不機嫌な果実』で、足の指から首まで全身をなめられて絶頂に達する姿は、今や伝説です。昔から"艶技"に定評がある彼女が覚悟して、攻めの姿勢の枠に出たわけですから、『さよなら私』では、今後『聖女』を超える過激な濡れ場があるのは間違いないでしょう」(芸能記者)

そして、さらなる衝撃情報も飛び込んできた。
「2015年2月に公開さいたれる映画『悼(いた)む人』では、なんと"手マン"と、激しく突き入れられる正常位に果敢に挑戦します。 これまで代表作と言える映画作品がなかった石田ですが、文字どおり体を張った本作は、彼女の伝説になるのではないでしょうか」(夕刊紙記者)

40代半ばになっても過激なシーンに挑戦し続ける"濡れ場女王"の動向は、今後も必見だ!

この記事が気に入ったら
をしよう

いいね!

@taishujpさんをフォロー

大衆のオススメ


オススメタグ


人気記事ベスト10


日刊大衆公式チャンネル


Copyright(C) 日刊大衆 Futabasha Publishers Ltd. All rights Reserved.