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ぽっちゃり天使・水卜麻美アナ「厳選エッチ情報」33連発!

[週刊大衆12月29日号]

並み居るライバルを蹴散らしV2を成し遂げたミトちゃん。彼女の何が人をひきつける? 「愛されるわけ」を徹底解析!

この人気は本物ナンデス――!
12月3日に、ORICONSTYLEが発表した『第11回好きな女子アナウンサーランキング』で、"ミトちゃん"こと水卜麻美(みうらあさみ)アナ(27=日本テレビ)が昨年に続く2連覇を達成した。
「昨年は、まだ男性からの支持はフジテレビの加藤綾子アナやテレビ東京の大江麻理子アナに及ばず、女性からの支持に助けられての1位でしたが、今年は男女別はもちろん、10~50代すべての世代別調査でトップという、文句なしのナンバーワンになりました」(テレビ誌記者)

この結果を受け、4日の『ヒルナンデス!』で、「こんなんで、すいません」と恐縮した様子を見せながらも、「私、もっと頑張りますので、よろしくお願いします!」と力強く腕を振ったミトちゃんだったが、
「(1)腕を振った勢いで、ムチムチのバストがプルルンと揺れていました。また、支持率が上がったんじゃないでしょうか」(前同)
ということで、今回は、ミトちゃんがこれまでに見せてくれたエッチな名場面や、見るものをほっこりさせる迷・珍シーンの数々から、彼女が"愛される理由"を探っていこう。

まずは、「彼女の素晴らしさには、かなり早い段階から気がついていましたよ~」というのは、お笑い芸人でテレビ美女妄想家のユリオカ超特Q氏。とにかく、ファーストインパクトが強烈だったのだと言う。
「11年に始まった『ヒルナンデス!』の初期から、彼女は最新フィットネス体験コーナーを担当していたんですよ。しかも、(2)いつも妙にピチピチのTシャツとトレーニングパンツ姿ですから、ムッチムチのボディラインが丸わかり。
特に、(3)すでに熟女の貫禄を感じさせるお尻を、えっちらおっちらと左右に振りながら、フラフープを回そうと必死に頑張る姿に衝撃を受けましたよね」

この映像に、もちろんスタジオは大爆笑。すぐに人気企画となり、コーナー司会を務めていた有吉弘行も、(4)VTRのフリで「ミトちゃんのムチムチ具合もお楽しみください」と言うようになっていった。
「まだ視聴率が低迷していた時期に、ミトちゃんの存在は番組を明るく照らす、一筋の希望の光でした。事実、(5)彼女の人気が上がるにつれて、視聴率も急上昇。最強の裏番組、フジ『笑っていいとも!』に引導を渡すことになったんですから、その功績はあまりにも大きいですよ」(日テレ関係者)

ちなみに、(6)彼女のムチムチぶりが目立つのは、実際にムチムチだからに他ならないが、それ以外にも、実は洋服のサイズ選びに問題があるという話がある。
「南原清隆に、"あんだけムチムチって言われているのに、(7)いつもボタンが弾けそうなブラウスを着てくるんだよなぁ"と暴露されたことがあるんです。
(8)"すぐに痩せるから、ちょうどよくなる"と、ついギリギリのサイズを買ってしまう乙女心のようですね」(前出・テレビ誌記者)

今年の夏、『24時間テレビ37』の総合司会を務めたのだったが、その制作発表会見では、こんなシーンがあった。
「お馴染みの(9)黄色いTシャツが、ブラの線がクッキリ浮き上がるほどのタイトな着こなしだったんです。メインパーソナリティの関ジャニ∞の面々に、"サイズが違うやろ!""パンパンやん"と総ツッコミを浴びてしまいましたね」(前同)
なんでも、(10)一番小さなサイズを選んだそうで、「思ったよりキツかった」と、(11)本人も大テレだったが、その様がなんともかわいらしく、翌日のスポーツ紙すべてに彼女のTシャツ姿が。
「制作発表でのTシャツのピチピチぶりをあまりに笑われたせいか、大役のプレッシャーからか、(12)『24時間テレビ』の本番では40キロ台にまで激ヤセしたとも報じられました。でも、それから(13)3か月半の現在、また、元のミトちゃんに戻りつつありますね」(同)

ダイエットとリバウンドは、ミトちゃんにとって年中行事なのだろう。
「日テレの入社試験を受ける際、(14)決死のダイエットを敢行し、スリムボディとなって見事に内定をゲットしたんですが、その後、完全に気を抜いてしまい、入社したときには元のぽっちゃりボディにリバウンド。
(15)"人事に詐欺って言われました"と明かしたことがあります」(前出・日テレ関係者)
(16)12年の東京マラソンに出場したときには、号泣しながらのゴールインがかわいいと話題になったが、
「(17)ダイエットから解放される喜びの涙だったとも言われています(笑)」(前同)
とのことで、ここでも、めでたくリバウンド。

理想のプロポーズを聞かれて

そんなミトちゃんの、魅惑のボディを支えるのが、旺盛すぎる食欲であることは言うまでもない。
「(18)食レポで見せる食いしん坊ぶりは本物で、ロケで出されたものもすべて完食して帰るといいます。(19)"ラーメンは飲み物"(20)"好きな食べ物は肉汁"などの食いしん坊名言も数多く、先日は、肉汁のしたたるローストビーフを目の前に大コーフンし、(21)"アイ・ラブ・ビーフ、アイ・ラブ・ミート!"と大絶叫していました」(同)
かつて、(22)目の前で焼きそばを調理され、食欲を誘うジュージューという音と、ソースの焦げるニオイに我慢できず、ヨダレを垂らしてしまったこともあるとか。
「そんな(23)気取らないところが、女性にも支持される理由なんでしょうね」(前出・ユリオカ氏)

そして男性に支持されるのは、こんな理由だろうとユリオカ氏は分析する。
「食欲と性欲は比例するといいますから、(24)大きなお口をあけ、食べ物を欲することで、彼女は知らないうちに、自分の性欲の強さをアピールしてしまっているんですよ。だからこそ、我々は彼女から目が離せないのでは」
確かに、あのボディでエッチなら、男は放っておかないだろう。(25)今年の1月には、同期入社の日テレ社員との深夜のホルモン焼きデート現場がフライデーされている。
「この彼とは、大学4年時からつきあっていましたが、入社後に別れ、(26)別の社員との"お泊まり愛"がキャッチされたこともありました。その後、復縁したと言われていますが、(27)元サヤのキメ手となったのはカラダの相性ではと、ささやかれています」(芸能記者)

本誌は、ミトちゃんの大学時代のサークル仲間から、こんな情報を得ている。
「(28)大学時代の2人は校内でも、いつもベッタリ。リーズナブルな(29)小岩のラブホが定宿だったと、サークル内ではもっぱらでした」
さすがに今は小岩のラブホというわけにはいかないだろうが、(30)件のホルモン焼きデートも、実に庶民的な赤ちょうちんの下がった店だったという。
「彼と2人で(31)ホルモン焼き店に来る前にも、同僚と3時間飲み食いしていたんですよ。そして、(32)しっかりシメのラーメンまで食べて、彼と別れて家路についのは朝の5時過ぎ。その間、ず~っと食べ続け、飲み続けていたと言いますからさすがです」(夕刊紙デスク)
そんな彼女、"理想のプロポーズは?"と聞かれて、こう話したことがある。
「(33)ステーキを切ってたら、指輪が入っていたらいい」
幸せを手にするのは、その笑顔と肉感フェロモンで、もっと日本中を元気づけてからにしてもらえると、うれしいンデス!!

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