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NHK女子アナ「大きなバスト番付」最新版

[週刊大衆2015年02月02号]

お堅い公共放送でも美しい女性のバストは柔らかい!? 本誌が選んだベテランから新人までボディを大公開!

「最近のNHKの女子アナは粒ぞろいです。アナウンス能力はもちろん、ルックスも愛嬌も民放の女子アナをはるかに上回ってます」 エッセイストの下関マグロ氏がこう指摘するように、近年のNHKの女子アナの充実ぶりは目を見はるばかり。さらに女子アナはバストアップ(上半身)で画面に映ることが多いため、大きなバストの大小や質感も露わになりがちだ。というわけで、今回は本誌の独断と偏見でNHK美女アナ「大きなバスト番付」をお届けしよう。

 東の正横綱は、もはや説明不要だろう。『サタデー&サンデースポーツ』の杉浦友紀アナで決まりだ。「NHKに限らず、全民放の女子アナと比べてもダントツの大きなバストですね。それも、だらしなくデカいのではなく、ギリギリの線で張りを保っている、気品あふれる大きなバストという印象。そこが素晴らしい!」と、下関氏も杉浦アナの胸に太鼓判を押す。

「彼女クラスの大きなバストになると、普通に動いただけで胸がユッサユッサ揺れますからね。NHKもわかっていて、彼女にスタジオ内を小走りさせたり、イメージビデオよろしく砂浜を走らせたりしている。まさに確信犯ですよ(笑)」(前同)

 推定FカップともGカップともいわれる大きなバストは、まさに絵に描いたような釣鐘型。男たるもの、彼女の釣鐘型大きなバストで除夜の鐘をついてみたいもの。もっとも、それでは百八つの煩悩(ぼんのう)が消えるどころか、倍増しちゃうかも!?

 対する西の横綱は大ベテランの有働由美子アナ。最近は「恋人がいないわけじゃないんですよ」と、強がっている(?)有働アナだが、かつては人気プロ野球選手と密会する際にサングラスとカツラで変装。悪目立ちして、すぐにバレてしまったという武勇伝も残している。「その後、青年実業家との熱愛が報じられたこともありましたが、最近は"音なしの構え"。"誰かいい人いませんか?"というのが口ぐせだそうですが、彼女自身、あまり結婚にこだわりはないようです」(夕刊紙デスク)

 大晦日の風物詩『NHK紅白歌合戦』では、01~03年に紅組司会、昨年まで3年連続で総合司会を務めるなど、押しも押されもしない"NHKの顔"となっている有働アナ。「人懐っこい性格は変わりませんが、熟女になってからのほうが美人度はアップしたと、もっぱら。大きなバストも垂れ知らずのお椀型をキープしていそうです」(女子アナウォッチャー)

 また、『あさイチ』のブログで、"要望が多ければ、ヌードをブログに掲載してもいい"とうそぶいたこともある有働アナ。彼女の勇気ある"有言実行"を期待しているファンは決して少なくないはずだ。

 続く大関は、東が橋本奈穂子アナ、西が片山千恵子アナ。<現在は夕方の『首都圏ネットワーク』を担当している橋本アナだが、12年から2年間、深夜の『NEWS WEB』のキャスターを務め、ブレイク。視聴者のツイートに即応する番組進行を見せたことから、今でもオタク層の支持率が高い。

「大きなバストとは言わないまでも色白のややポチャ体型だけに、胸の量感はなかなかのもの。本人もカーディガンとかニットとか、キツめの衣装を好んで着るので、胸の膨らみが丸わかりになってることが多いですね」とは芸能ライターの織田(おりた)祐二氏の橋本アナ評だ。

 日曜朝の情報番組『サキどり↑』を担当している片山アナは、父親が俳優兼日本舞踊の家元であることから、2歳から日本舞踊を学び、現在は師範の資格を持っている。ちなみに母方の祖先は福澤諭吉だという。「『サキどり↑』で日本舞踊を披露したこともありますが、さすがに様になってました。着物の着こなしにかけては女子アナ界ナンバーワンでしょう。一方、洋服のときは細身なせいか、やけに胸が目立つんですよね。昨年の夏、番組でロープウェイの救助訓練を体験したときは胸の上にテープを巻かれたため、意外なデカさがバレバレでした」(前同)

浴衣姿の"わくまゆ"が圧勝!

 本誌が推す関脇は、東が『ニュースウォッチ9』の井上あさひアナ、西が『おはよう日本』土・日担当の和久田麻由子アナに決定だ。正統派の美人で、いかにもNHKアナらしい優等生っぽさを感じさせる井上アナだが、ときどきお茶目な素顔を垣間見せることも。

「一昨年の『新語・流行語大賞』に"激おこぷんぷん丸"が選ばれたとき、井上アナが番組内で"激おこ"の実演をしたんです。顔の横で両拳を構え、唇をとがらせて怒ってみせる彼女の表情が実にかわいらしくて"ギャップ萌え"しましたね」(下関氏)

 長身でスタイルもよい井上アナは知る人ぞ知る"隠れ大きなバスト"。天気予報などでスタンディングになったときの斜め横からのカメラアングルが、彼女の美大きなバストを観賞するためのベストポジションと言える。

"わくまゆ"の愛称で知られる和久田アナは、入局5年目の若手のホープ。「東大経済学部卒の才媛ながら、明るさとノリの良さは民放の女子アナにも引けを取りません。むしろ、民放に入っていたとしても大ブレイクしていたはずです。祖父がフランス人というだけあって肌も白いし、細身でも均整の取れたプロポーションの持ち主で、間違いなく美バスト。いわゆる"脱いだらスゴい"タイプと推察します」(前同)

 昨夏、テレビ番組をダウンロードできるアプリ『ハミテレ』のイベントに民放キー局とNHKの女子アナ計6名が浴衣姿になって大集結。NHKからは"わくまゆ"が出演したが、「ルックスもパフォーマンスも、和久田アナのほうが民放の錚々(そうそう)たる美女アナよりも光ってましたね」(スポーツ紙記者)

"NHKの最終兵器"といわれる和久田アナは"大きなバスト兵器"の破壊力もハンパではなさそうだ。

北と南からHカップバストが乱入

 小結には、東が『ニュースウォッチ9』スポーツコーナー担当の廣瀬智美アナ、西が『突撃! アッとホーム』司会の久保田祐佳アナを推したい。ともに人妻アナという共通点がある2人。廣瀬アナは、12年にテレビ東京の増田和也アナと結婚。久保田アナは12年にNHK静岡放送局時代の同僚ディレクターと結婚していたことを公表している。

「廣瀬アナは人妻になって色香が出てきましたね。彼女のように首と鎖骨のラインがきれいな女性は、大きなバストは小ぶりながら、ツンと上を向いた美乳の持ち主が多いんですよ。きっと彼女も……」(下関氏)

 一方、久保田アナは大きなバストもさることながら、注目すべきは、まん丸と肉づきのいい美尻。「細身ながら、出るべきところはしっかり出ているグラマラスボディの持ち主。意外に無防備な性格で、かつて『ブラタモリ』で、パンティラインくっきりのパンツを穿いたり、首回りがガバッと開いたシャツを着て、かがんだ瞬間に胸の谷間がチラ見えしたこともありました」(織田氏)

 見た目と違って、ノリがいい久保田アナは下ネタをかわすのも得意だ。「『ブラタモリ』で江戸時代の古書に男性器が描かれているのを目ざとく発見したタモリが"あ、これ、チ○チ○じゃないですか~?"と言ったとき、"えへへへヘ~"と笑ってごまかした久保田アナでしたが、さらにタモリに"そういうものですよね?"とダメ押しされて、"アハハハ~、ハイ"と顔を真っ赤にして答えるという場面がありました。それを見たタモリもかわいく感じたのでしょうか、それ以上の追及はしませんでしたね」(テレビ誌記者)

 なぜか下ネタを振られることの多い久保田アナだが、かわし方も年々上達してきている。「『宇宙博2014』の記者会見で司会を務めたときは、爆笑問題に"火星? カセイホウケイじゃないよね"とツッコまれましたが、見事にスルー。ダテに人妻にはなってないなと納得しました(笑)」(芸能記者)

 NHKでは、地方局の契約アナに、ときおり超ド級の大きなバストアナが出現することがあるが、前頭筆頭の千葉雅美アナ(札幌放送局)と竹中知華アナ(沖縄放送局)は、まさにそのケース。「千葉アナは推定Hカップ、100センチ超級の爆乳の持ち主。あまりに胸が大きいため、放送中、常に大きなバストがテーブルのうえに載っているように見えることで有名です」(織田氏)

 竹中アナは元青森朝日放送の局アナだったが、06年に寿退社。現在は契約キャスターとして『おはよう沖縄』に出演している。「推定Hカップの大きなバストは、着ている服が悲鳴を上げそうなほど。竹中アナが出演する時間帯は視聴率がハネ上がるといわれています」(番組制作会社関係者)

 2人は大きなバストだけなら横綱級の乳力の持ち主だ。

 前頭2枚目の小郷知子アナ、守本奈実アナも、今では既婚者。こんもりと、ほどよく盛り上がった胸は人妻アナならでは。こと、大きなバストに関しても、NHKの女子アナはいずれも横綱候補の実力者ぞろい。今後も"皆さまの大きなバスト"に注目だ!

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