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ゼッピン美熟女優「AV超えSEXシーン」 10作品

[週刊大衆03月02日号]

熟して食べ頃となった美女たちが魅せた"男総勃ち"の"組んずほぐれつ名場面"をた~っぷりご覧ください!

女として完熟状態を迎えた美熟女優の濡れ場ほど、男のスケベ心を刺激するものはない。いた公開中の映画『悼む人』で、男に"手マン"でイカされ、青姦されてヨガり狂うというどエロい艶技を披露しているのが、四十路美女代表の石田ゆり子(45)。

石田が演じるヒロインは、事故や事件で亡くなった人々を悼む旅を続ける主人公の青年(高良健吾)と出会い、一緒に旅をするようになるワケあり美女で、
「少女の頃から親に虐待されて育った彼女は、母親の連れ込んだ男に強姦されるなど、悲惨な過去を持っている。そんな彼女がバイト先の店長にラブホに連れ込まれ、フェラを強要されるシーンは生唾ものです」(芸能記者)

問題の"手マン"シーンは、石田と愛人関係になった男(井浦新)との濡れ場で登場する。薄暗がりの中で男の腕が石田の股間に伸びてゆき、秘部にあてがわれた指が挿入される。「アン、アアン、アッ」
男の巧みなフィンガーテクに甘い喘ぎ声で応える石田の上気した表情が、なんともソソる。男の指の動きが激しく速くなると、石田は上半身をのけ反らせながら絶頂に達するのだった。

石田と高良が白昼堂々、野外ファックするシーンもド迫力もの。石田を押し倒し、正常位でズッコン、バッコン腰を使う高良に呼応するように、彼女は絶叫しながら昇りつめていく。
「フルヌードにはなっていませんが、女盛りの石田の濡れ場は迫力満点。入魂の艶技と言っていいでしょう。彼女に倣って四十路の美女優は、どんどん濡れ場に挑戦してほしい。若さだけが取り柄の女優よりも、よっぽどエロいですよ」
と、映画評論家の秋本鉄次氏も石田を絶賛するのだ。

"美熟"という形容は少々早すぎるが、三十路に足を踏み入れた深田恭子(32)も濡れ場が続いている。
1月公開の映画『ジョーカー・ゲーム』と放送中の連ドラ『セカンド・ラブ』(テレビ朝日系)で亀梨和也と共演しているのだが、
「スパイアクションの『ジョーカー・ゲーム』では、謎の女に扮してチャイナドレスやメイドのコスプレを披露。SMチックな"緊縛拷問"シーンもエロかったですね。亀梨とのラブシーンは2日がかりで撮影されたそうですが、2人の迫真の演技に、ロケ地にいた牛まで発情してたとか(笑)」(映画誌ライター)

一方、昼メロならぬ"夜メロ"を標榜する『セカンド・ラブ』は、亀梨扮するダンサーと深田演じる高校教師が恋に落ちる、大人の恋愛ストーリー。
「第1話で2人が"出会って即合体"するシーンが話題になったように、セックスシーンもふんだん。深キョンも豊満な胸の谷間をギリギリまで露出するなど、ヤル気マンマンです」
というのは芸能ライターの織田(おりた)祐二氏。

「ただ、一部には男に抱かれても無表情な人形顔をしている深キョンを批判する声もある。噂によると、監督は彼女に"ラブシーンは普段のまま、やって"と指示しているとか。実は深キョンのリアルなエッチは、あんな感じなのかも、と想像するとミョ~にコーフンしちゃいますね(笑)」

一方、昨年11月公開の映画『花宵道中』で、バストトップを公開したのは安達祐実(33)。
江戸時代末期の吉原を舞台に、体が火照ると肌に花の模様が浮かぶヒロインの花魁(おいらん)に扮した彼女は惜しげもなくフルヌードを披露。
「客の好色な呉服屋に着物の胸元をはだけられ、形のよいおっぱいを背後から揉みしだかれるシーンは出色でした。そのまま着物の裾を捲られ、バックから挿入される"孔雀ファック"も鼻血もの。ここで"完脱ぎ"を決断した彼女に、最大限のエールを送りたいですね」(前出・秋本氏)

153センチと小柄な安達だが、おっぱいが豊満なのは嬉しい驚きだった。
「乳輪と乳首が意外に黒ずんでましたが(笑)、乳首がツンと上を向いている美乳です。野球でいえば、乳首がライト方向と、レフト方向に向いているんですよ」(前出・織田氏)
松たか子のリアルな指の動き

7年ぶりの連ドラ主演作『美しき罠~残花繚乱~』(TBS系)で、実年齢と同じ34歳のOLに扮し、男女のドロドロ愛憎劇に挑んでいるのが田中麗奈(34)。

第1話で、さっそく不倫関係にある上司(村上弘明)とのベッドシーンが登場する。一人暮しの彼女の部屋を訪れた村上は、ベッドの上に並んで腰掛けている田中を抱き寄せ、有無を言わさずキスをする。
発情した彼女がランジェリー姿になると、男は覆い被さるようにしてディープキス。濃厚なラブシーンが続いていくのだ。
「あまり濡れ場のイメージがない田中麗奈ですが、男を惑わす小悪魔ぶりが板についていますね。清涼飲料水CMの"初代なっちゃん"が下着姿を披露するのだから感慨無量。もっとも、私生活は奔放な彼女ですから、ボディは相当、男に開発されているはず」(織田氏)
この際、ドラマで田中麗奈のボディをチェックしてみるのも一興だろう。

松たか子(37)は必要とあらば、濡れ場も辞さない女優根性の持ち主だ。
「松は着やせするタイプで、実際はかなり肉付きのいいむちむちボディをしていますからね。特にドーンと張った量感あふれるヒップは尻フェチにはたまらないでしょうね」(秋本氏)

そんな彼女のエロス名場面といえば、2012年公開の映画『夢売るふたり』で見せたオナニーシーン。
この映画で、松は夫婦ぐるみで結婚詐欺を働く妻の役を演じているのだが、夫が家にいないことが多いため、ついついオナニーに耽ってしまうのだ。
リビングで仰向けになり、右手をスカートの中に入れてスリスリ。すぐに息遣いが荒くなってくる。
「ア、ハァ、ハァ~ッ」
目を閉じて、一心不乱に指を動かす彼女の表情が実にリアル。だが、昇りつめようとした瞬間、ファックスの着信音が流れ、我に返った松はオナニーを中断。

「おイタをしていた指先をティッシュで拭い、何食わぬ顔をしてパソコンに向かう松の演技は秀逸。彼女自身、かなり経験しているのでは? と思わせるリアリティがありました(笑)」(映画誌ライター)
好きこそものの上手なれ、といいますし……!?

7年ぶりの主演映画『紙の月』の演技で、昨年秋の東京国際映画祭の最優秀女優賞を受賞。その他の映画賞も総ナメにしそうな勢いなのが宮沢りえ(41)。

『紙の月』は、宮沢扮する平凡な人妻銀行員が大学生との道ならぬ恋に落ち、銀行預金の横領に手を染めて行く姿が描かれる。
「横領する金額が大きくなるにつれ、大学生と泊まるホテルのグレードが上がっていくのが笑えます。宮沢りえはヌードにこそなりませんが、ラブホでの入浴シーンや男にM字開脚させられてクンニされるシーンなど、体当たりの熱演を見せてくれました。映画各賞を総ナメするのもむべなるかなです」(秋本氏)
永作のミニスカワンピの下は

アラフォー美女はフェロモンむんむんだが、妖艶さが沸点に達していると思われるのが藤原紀香(43)。

「彼女は自身のブログで、ヒップ、胸の谷間、下チチなど自撮りのセクシー写真を次々にアップ。とてもアラフォーとは思えない"紀香バディ"を、これでもかとばかりにアピールしています」(芸能記者)

そんな彼女の濡れ場が堪能できるのが、WOWOWで13年に放送された連ドラ『女と男の熱帯』だ。紀香扮する女性ジャーナリストと、彼女の取材対象だった男の恋愛を描いた作品で、
「紀香は入浴シーンや背面ヌード、ブラのアップ、キスシーンなどテレビドラマの限界ギリギリまで肉体を露出。どうせなら関西出身の彼女らしく"そこ、めっちゃエエわ~""あかん! あかん!"とか関西弁のセリフでヨガってほしいですね(笑)」(織田氏)

鈴木京香(46)の濡れ場代表作は、10年放送の『セカンドバージン』(NHK)。
離婚をきっかけに20年間"男断ち"してきた美貌の出版プロデューサーが、年下の妻あるエリート官僚と恋に落ちる物語で、
「ベロキスやスベスベの背中の露出だけでなく、眉間にシワを寄せたヨガリ顔やせつない吐息など、熟女・京香の魅力が満載のドラマでした」(芸能記者)

子持ちの人妻美熟女優も負けてはいない。
永作博美(44)が年下の美術学校生を誘惑する奔放な人妻に扮したのが、08年公開の映画『人のセックスを笑うな』。
「年下男にキスの雨を降らせ、プリプリの下ケツを露出。ノーパンのままヘアが見えそうな、きわどいミニスカワンピを穿いて男を挑発する永作は、小悪魔そのものです」(芸能記者)

昨秋、放送された連ドラ『昼顔~平日午後3時の恋人たち~』(フジテレビ系)で不倫常習のセレブ妻に扮した吉瀬美智子(39)も色気たっぷりだった。
「スレンダーでモデル体型の吉瀬は、セレブな不倫妻役にピッタリ。キスシーンひとつ取っても人妻フェロモンがダダ漏れで、ソソられましたね」(秋本氏)

ゼッピン美熟女優の濃厚なカラミは、ヘタなAVよりエロいのだ!

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