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「おっぱい自慢VS桃尻自慢」美女優ベストナイン超豪華対決!

[週刊大衆04月20日号]

空を舞う白球もイイけれど美女たちの"大玉スイカ"は今が旬。破裂寸前の乳房VSプリケツのエロ野球開幕!!

プロ野球の開幕にちなみ、今週は芸能界屈指のおっぱい美女と桃尻美女が色香を競う"エロ野球"を楽しみましょう。
夢バトルを繰り広げるのは、パイリーグ選抜のおっぱい美女軍団『パイスターズ』VS オシリーグ選抜の桃尻美女軍団『ヒップホッパーズ』。
まずは両チームの超豪華なスタメンをご覧あれ。

「ウ~ン、これは、まさにドリームチームですね。こんなぜいたくなチームと一戦交えた日には、体がいくつあっても足りませんよ」
と興奮気味に話すのはTV美女研究家の八木晶王氏。
では、さっそく両チームの戦力を、1、2番、クリーンアップ、下位打線の3つに分けて分析しよう。

パイスターズの1、2番は、大島優子、長澤まさみ。ヒップホッパーズの1、2番は吉高由里子、沢尻エリカという顔ぶれだ。
昨春にAKB48を卒業した大島は、152センチと小柄ながら、水着になれば谷間もクッキリ。豊乳ぶりには定評アリ。TBSの春ドラマ『ヤメゴク~ヤクザやめて頂きます』では、女刑事に扮して連ドラ初主演と絶好調だ。
「大島はAKBでも短距離走はダントツに速かった。駿足で意外に高い身体能力を持つ彼女は、トップバッターにうってつけ。リトルリーグ(子役)を経験している芸歴の長さも侮れません。なのに、中身はオヤジで、楽屋では平気で裸になる。そんな肝の太さも強みですね」
と、前出の八木氏も大島の1番に太鼓判を押す。

一方、2番の長澤に注目するのは、エッセイストの下関マグロ氏で、
「現代野球では"2番打者最強説"もあるほどで、2番に長澤が入った打線の破壊力はメガトン級。巨乳によるおっぱいホームランも期待できるし、乳首をかすったデッドボールで出塁する機会も増えるはず。出塁率10割も夢じゃないです」

対する美尻チームの1、2番、吉高、沢尻も一筋縄ではいきそうにない。
2人とも映画でナマ乳&濡れ場をさらした過去もあり、本来なら、おっぱいチームに入っていてもおかしくない経歴の持ち主だが、
「微乳の吉高は、おっぱいよりもクリクリッと締まった美尻のほうがソソります。沢尻も、お椀型の美乳とピンクの乳首の持ち主ですが、エロさで言うなら尻のほうが上でしょう」
と言うのは、芸能ライターの織田(おりた)祐二氏。
「沢尻のヒップで印象的だったのは、ファッションショーで"復活"したときのダンス。もともとハミケツしてたのが、激しく踊るうちに、どんどんパンティが食い込んでいって……非常に肉感的でした」
一クセも二クセもある2人のこと。一塁を守る吉高が下ネタ全開のおしゃべりで走者を幻惑したり、セカンドの沢尻が"隠し球"で走者をアウトにしたりするシーンが見られるかも!?

お次はクリーンアップ。
パイスターズは、上戸彩、綾瀬はるか、深田恭子と巨(乳)砲がズラリ。対するヒップホッパーズは、小嶋陽菜、北川景子、佐々木希の美尻トリオが中軸を打つ。
「人妻になってデカパイを隠さなくなった上戸、今や日本おっぱい界の不動の4番・綾瀬、最近ますます色っぽくなってきた深キョン、この3人に勝るクリーンアップトリオは存在しませんよ」(前出の下関氏)

3人ともアラサーで、今が脂が乗りきった状態。特筆すべきは深キョンで、
「写真集『Down to earth』で披露した、白ビキニでサーフィンしているショットは、ぜい肉を削ぎ落としているにもかかわらずムッチムチ。ドラマ『セカンド・ラブ』(テレビ朝日系)で亀梨和也に後ろから服を脱がされるシーンも生ツバもので、改めて深キョンの乳のデカさと形の良さを痛感しました」(前出の織田氏)

一方、ヒップホッパーズの小嶋、北川、佐々木は3人とも20代。若さあふれるプリケツは破壊力抜群だ。
なかでも、小嶋は、最新写真集『どうする?』で、しどけないランジェリー姿を大サービス!
「豊乳も魅力的ですが、美尻はプリプリと弾力があり、いかにも柔らかそうな極上品。大胆なTバックと網タイツで見せるマシュマロヒップも鼻血モノですよ」(織田氏)

北川がパンツルックのときに見せる美尻も、エロさに定評がある。
「歩くとヒップがクイックイッと左右に揺れながら、最後にプルプル……思わず顔を埋めたくなりますね」(八木氏)
下位打線に原&真木のG乳組

佐々木の美脚と美尻については、説明不要だろう。
3月31日のロッテ・日ハム戦で始球式に登板し、上はロッテのユニフォーム、下は黒のスパッツに短パン、ニーハイの靴下というイデタチでワンバウンド投球。
「彼女の長~い脚と引き締まった美尻には、スタンドからも大歓声が上がってました」(夕刊紙記者)

パイスターズの6番・米倉涼子も同じ3月31日の中日・巨人戦の始球式に登板したが、
「ふわりとした白のスカートに青のスニーカーというスポーティな服装の米倉は、ツーバウンドで投球し、喝采を浴びていました」(民放局スポーツ記者)
ちなみに、この日のロッテと中日は勝利。2人の勝負はドローに終わっている。

最後に、両チームの下位打線を比較しよう。
パイスターズは6番・米倉から石原さとみ、原幹恵、真木よう子。ヒップホッパーズは6番・壇蜜から菜々緒、藤原紀香、安めぐみ。
「4番を打ってもおかしくないGカップ乳の真木が9番というのもすごいですね。8番の原もB94・Gカップの巨乳。下位打線に、もう一つのクリーンアップトリオがいるようなものですからね」(下関氏)

投手でもある壇蜜は、ベテラン捕手の藤原とバッテリーを組み、どんな投球を見せてくれるのか。
「デヴィ夫人に言わせると"乳首はアグリー"な壇蜜ですが(笑)、美尻に文句をつける人はいないはず。イベント"壇蜜奴隷祭り"では、衣装を尾てい骨が見えるまでズリ下げる大サービス。ヤルときはヤル彼女なら、変幻自在の投球で打者をキリキリ舞いさせるでしょう」(織田氏)

四十路を越えても美ボディは健在な藤原も、自身のブログに尻の自撮り写真を掲載するなど美尻自慢にかけては人後に落ちない。
「壇蜜と紀香のバッテリーには、特注のユニフォームを着てほしい。壇蜜は下はノーパン&網タイツ、もしくは尻の割れ目が露出したカウボーイ用のローハイドを着用していただきたい。その格好で、かつての村田兆治のマサカリ投法、野茂英雄のトルネード投法のような、尻を突き出すフォームで投球すれば、打者はバッティングどころじゃないはずですよ」
と、独自の壇蜜&紀香論をブチ上げるのは八木氏。
紀香の特注ユニホームに喝采

「紀香には股間をくり抜いて、サイドに深いスリットの入ったユニフォームがいいでしょう。紀香捕手が立ったり座ったりするたびに、客席から大歓声が上がること請け合いです」(八木氏)
オイオイ、それは大丈夫か?

7番で、九頭身美女の菜々緒も打線のキーマンだ。
「脚の長さとキュッと締まったヒップラインは絶品。尻を突き上げるポーズの色っぽさはグラドルでは出せません」(織田氏)

一方、パイスターズはエース・石原が真木とバッテリーを組む。
ぽってりした唇を半開きにして打者に何事かささやき、ときおり妖艶にウインクする石原に、バッターは正気でいられるか!?
代打の切り札はパイスターズがB87・Gカップ爆乳の篠崎愛。対するヒップホッパーズはB76のスレンダーグラドル、吉木りさ。
4月に歌手としてソロデビューが決まり、ノッている篠崎と、テレ東『吉木りさに怒られたい』シリーズが人気の吉木。
「絶対に公称サイズのB87以上ありそうな童顔巨乳系の篠崎と、DVDが出るごとに水着の面積が小さくなっているデカ尻の吉木は、タイプは違うが、どちらも好打者。いい勝負を見せてくれそうです」(織田氏)

さて、あなたが対戦したい夢のチームは、どっち!?

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