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プロ野球「元女子アナ夫人」たちに囁かれる「サゲマン伝説」

[ヴィーナス9月4日号]

プロ野球「元女子アナ夫人」たちに囁かれる「サゲマン伝説」

プロ野球選手と女子アナといえば、昔からド定番の組み合わせ。しかし、これには大いなる落とし穴が潜んでいるという。
「例外もありますが、女子アナと結婚すると成績が下がるというジンクスがあります」(スポーツ紙記者)

最近では、元TBSのM・E(29)が驚異の"サゲマン"だと、もっぱらの噂だ。
「次代の広島カープの星として期待されていたD・S内野手ですが、M・Eと結婚してからはサッパリ。成績不振で今季は2軍落ちです。1軍に定着した2012年以降、初となる屈辱ですよ」(前同)

その最大の要因は、なんと彼女の欲求にあるという。
「M・Eは女子アナ時代から肉食なことで有名。D・Sとの交際中、若手インテリアデザイナーとの二重愛を報じられたこともあります。あのEカップボディで毎晩迫られては、いくらD・Sでも体力持もたなかったんでしょう」(同)

とはいえ、M・Eは10月に第一子を出産予定。夫婦生活はオフシーズンを迎えているだろうに、なぜ、こうも不調続きなのか。
「M・Eは清楚な見た目とは裏腹に、かなり気が強いんです。10代の頃から大手芸能プロに所属し、元ヤンで有名なアイドルG・Mとは親友だったといいます。しかも、チヤホヤされないと機嫌を損ねるため、当時から扱いづらいといわれていました。6歳年上の姉さん女房で気苦労が多いのかもしれません」(芸能プロ関係者)
今頃、夫は2軍落ちを責められていたりして……!?

また、テレビ局関係者の間で、まことしやかに囁かれているのが、"テレ東女子アナ・サゲマン説"だ。
「O・Mアナ(36)とヤクルト時代に結婚したS・N(現・日ハム2軍打撃コーチ)しかり、K・K元アナ(32)を伴侶とした日ハムのH・M投手しかり、入籍してから成績は芳しくありません」(番組制作会社スタッフ)

この2人に共通するのも、元TBSのM・Eと同じ大きなバストだ。
「O・Mアナといえば、Fカップバストでテレ東の色香路線を確立した立役者。一方、K・Kも先輩のO・Mアナとともに人気を博しました。昨年4月には『週刊プレイボーイ』のグラビアで、見事なFカップボディを披露しています」(芸能記者)
加えて、"ロケットバスト"でブレイクしたアナウンサー、S・T(40)にもサゲマン疑惑が。
「5年半の交際の末、04年にM・D投手と結婚。07年、メジャー移籍したM・Dとともに米ボストンに渡りました」(前同)

日本人メジャー選手の"アゲマン妻"といえば、ヤンキースT・M投手を、得意の手料理で支えるタレントのS・Mが思い浮かぶが、S・Tの場合はその真逆。
「今季から福岡ソフトバンクホークスへ入団したM・Dですが、S・Tはボストンでの暮らしを手放したくないからと、帰国を拒否。3人の子どもと、家賃が月400万円の豪邸で、悠々自適に暮らしています」(同)

ソフトバンクと3年で12億円の契約を結んだM・Dだけに、金銭面での不安はなさそうだが……。
「唯一の気がかりはS・Tが恐妻家なこと。この先も日本での同居は期待できないでしょう。現在、激太りが心配されているだけに、奥さんに生活面を支えてもらえるといいんですが」(前出のスポーツ紙記者)

デカすぎるバストには危険がイッパイ――だが、小さなバストでも油断は禁物!
「推定AカップのフジテレビM・Tアナ(25)にも、サゲマン疑惑が出ているんです。巨人のK・S捕手との交際が年明けに報じられましたが、今シーズンのK・Sは開幕マスクは勝ち取ったものの、不調続き。5月には、プロ入り後初の2軍降格となりました」(前同)
7月11日に1軍復帰したK・Sだが、彼女との結婚は考え直したほうがいい!?

さらに球界関係者が、今最も危惧しているのが阪神のエース・F・Sだ。
「フジテレビのU・Rアナ(25)と談笑している様子を写真誌に撮られたんです。熱愛報道ではなく『すぽると!』スタッフとの打ち上げということでしたが、これを機に2人が急接近しかねませんよ……」(球団関係者)

サゲマンアナの甘い罠には十分、ご注意を!

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