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宮沢りえ&篠原涼子「42歳美女優」オトナの魅力が大爆発中!

[週刊大衆09月21日号]

宮沢りえ&篠原涼子「42歳美女優」オトナの魅力が大爆発中!

衰えるどころか年々魅力が増す肉体美と、下ネタをも飲み込むオトナの話術の2人に、現在、日本中が虜!

「2人は、自分にとって何が楽しくて気持ちいいのか、さまざまな人生経験から知り尽くしているんでしょう。だからこそ、溢れ出る艶っぽさを隠そうともせず自由に振る舞い、フェロモンをダダ漏れにさせてしまう。いやぁ~、素敵過ぎます」

コラムニストの下関マグロ氏がこう絶賛するのは、女優の宮沢りえと篠原涼子。
現在、ともに42歳の美女優が最近、話題になっているのだ。

きっかけとなったのは、8月23日放送の『ヨルタモリ』(フジテレビ系)。東京・湯島あたりのバーのママ役のりえのもとに、ゲストとして篠原がやってきたのだが、このときの2人の雰囲気が、なんともたまらなかったのだ。

2人は、仕事上のつながりはほとんどないものの、馴染みの店などでよく顔を合わせる間柄のようで、非常に親しい様子で、こんなことを話し出したのだ。

りえ「温泉でも、この間、ご一緒して」
篠原「裸のつきあいですね」

それは、箱根の温泉での出来事だったという。
りえが、「まさか、この時間には(誰も)お風呂に入っていないだろう」と考えて、大浴場に行くと、同じことを考えて入浴中だった篠原とバッタリ。
「隣の男湯には、篠原の夫・市村正親がいて、"涼子ちゃ~ん、気持ちイイね~"なんて声も聞こえてきたようですが、10代の頃から、ずっと芸能界の第一線で活躍してきた2人だけに、裸での会話は大いに盛り上がったとのことでした」(テレビ誌記者)

放送を見ていた前出の下関氏は興奮を甦らせ、鼻息も荒く、こう妄想するのだ。
「お風呂では、お互いの肉体のチェックが行われたに違いありません。きっと、バストの形状や大きさ、柔らかさや色合いなど、場合によっては触れ合いながら"すご~い!"なんて声も出たはずです。男湯で、その様子に聞き耳を立てていたに違いない市村の下半身は、66歳とは思えない荒々しさだったでしょうね」

実際、篠原に先駆けて、4月に同番組に出演している市村はやはり、このときのことを話題にし、
「妻とりえさんがどういう状態でいるのと思って。なんかオレ、のぼせちゃって鼻血が出ちゃった」と語っていたのだ。
「2人とも出産を経験しているものの、そのボディは今も20代のラインをキープしていて、驚くばかり。篠原は6年前から週5回のヨガに加えスポーツジムでのマシントレーニングでボディメイクを心がけているそうですし、りえも週2回のジム通いと毎日の自宅でのピラティスを欠かさず、全身を鏡に映しては、たるみやゆるみをチェックしているそうです」(芸能記者)

そして最近、2人はその自慢のボディを隠そうともせず、むしろ「もっと見て!」と言わんばかりに、露出させまくっているのだ。
「りえは、WOWOWの連ドラ『グーグーだって猫である』での演技が評価され、先の7月に、『第41回放送文化基金賞』で演技賞を受賞しています。彼女はその贈呈式に、黒のロングドレスで出席したんですが、ギュッとドレスに押し込んだ、たわわなバストがたまらなく色っぽかったです。特に左胸の上の部分は、あまりのボリュームにバストが飛び出しそうで、ドキドキしましたよ」(芸能ライターの織田(おりた)祐二氏)

昨年は映画『紙の月』で、激しいベッドシーンを演じて話題になったのも、記憶の新しいところ。

また、7月26日の『ヨルタモリ』では、こんな大興奮の場面があった。
「この日のゲストは、カメラマンの篠山紀信。当然、150万部を売り上げた伝説の写真集『Santa Fe』の制作秘話が明かされたんですが、篠山さんが突如、写真集に未収録の秘蔵写真を、収録現場で何枚も公開しだしたんです」(前出のテレビ誌記者)

バストトップが見事にツンと上を向いた、りえの18歳当時の張りのある身体との思わぬ再会に、タモリは大興奮。
「思わず"サンタフェ・アゲイン、できるだろ!"と投げかけるタモリに対して、彼女は、恥ずかしがる様子もなく、"今なら、ヨンタフェね"と、ユーモアに富んだ切り返しをし、さらにタモリを喜ばせていました」(前同)

本当にこんなバーがあったら、タモリでなくても、毎日でも通ってしまうのは間違いない。
一方の篠原は、2014年から出演しているトリンプのCMで、バストを惜しげもなく披露している。
「ブラウスのボタンを外してアンダーウェアを露出させ、まさに極上の"ふっくら谷間"を見せつけて満足そうに微笑む青バージョンもいいし、鏡に映った自分の胸元を見つめて包み込むようにバストを抱き寄せる赤バージョンも挑発的でたまらない」(広告代理店関係者)

さらに、9月5日に公開された映画『アンフェア the end』では、なんと、冒頭シーンから篠原が引き締まった美しいヒップを見せてくれているのだ!
「シャワーシーンで披露しているんですが、もともと、このシーンは撮影予定になかったそうです。しかし、"お客さんがドキッとするようなサプライズが足りない"と、彼女は自ら、このシーンの追加撮影を監督に志願したそうですよ」(映画ライター)

というから、もうサービス満点だ。
さらに、同映画の公開に先立ち、8月18日に六本木ヒルズで行われたジャパンプレミアには、胸元が大胆すぎるほどU字にカットされた黒のドレスで登場。
「おじぎすると、なんと、谷間どころか、バスト全体がほぼ丸見えの露出ぶりでしたから、共演者の佐藤浩市や阿部サダヲも、目のやり場に困っていたんじゃないですかね」(グラビア誌カメラマン)

そんな2人の完熟ボディに注がれる視線は、今後、さらに熱を帯びていくに違いない。
「りえには"ヨンタフェ"ならぬ、一糸まとわぬ写真集の待望論が盛り上がってきています。『Santa Fe』以降も、篠山氏との関係は続いたと話していましたから、毎年、写真を撮り続けている可能性もあります。"お蔵出し"ともなれば、大変な売上げになりますよ。そうなれば、同い年の篠原も黙ってはいないでしょうね」(前出の織田氏)

前出の下関氏は、りえと篠原にこう期待を寄せる。
「今が2人のピークだと思ったら大間違い。これから50代にかけて、さらにボディは円熟さを増すはず」

色っぽさが大爆発している今を上回る超爆発、ああ、待ち遠しい!

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