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『逃げ恥』最終回、星野源・平匡の「イケメンすぎる名言」に大反響!

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『逃げ恥』最終回、星野源・平匡の「イケメンすぎる名言」に大反響!

 視聴者を“ムズキュン”させ続けてきた『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)が、12月20日に最終回を迎えた。星野源(35)演じる“プロの独身”津崎平匡が、最後に発したイケメンすぎる名言に、感動する視聴者が続出したようだ。

『逃げ恥』は、海野つなみによる同名漫画を原作とした、新垣結衣(28)演じる「職なし」の主人公・森山みくりと、これまで恋愛経験のまったくなかった独身サラリーマンの津崎平匡が“契約結婚”するというラブコメディ。

 前回のラストで、リストラされた平匡がプロポーズしたものの、みくりはこれを受け入れずに終了。この日の最終回では、プロポーズを受けなかったことで自己嫌悪の感情がふくらみ、平匡に対し心を閉ざしてしまうみくりの姿が描かれた。そんなみくりを見た平匡は、これまで自分も同じように他人に対し心を閉ざしていたこと、その心を懸命に開こうとしてくれたのがみくりだったことを思い出し、「僕は(心の)開け方を知っている」と、バスルームにこもるみくりに声をかける。

 この平匡の姿に視聴者は大感動。「かっこよすぎる」「ヤバい、このシーン鳥肌がたった」「な、涙が止まりません……」「めっちゃ感動した! 平匡イケメンすぎる!」「平匡の言葉が、後からジワジワ来てる」「こんな女性のツボ突くことされたら、惚れてまうやろー!」とSNSでは平匡への絶賛コメントが数多く上がった。

「『逃げ恥』は、初回から平均視聴率を右肩上がりに伸ばし続け、最終回では20.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と大台まで突破しました。ムズキュンなストーリーとキャラクターのかわいさが話題になってますが、セリフがとにかく面白いと評判でしたね。最終回は石田ゆり子(47)演じる百合と、大谷亮平(36)演じる風見の恋も決着がつきましたし、リアルタイムで視聴していたファンからのコメントで、SNSは大騒動となっていました」(テレビ誌ライター)

 最終回は、他にも藤井隆(44)が演じる平匡の同僚の妻役として、藤井の実際の妻である乙葉(35)が出演するなど、話題が盛りだくさん。同ドラマの終了で、早くも“逃げ恥ロス”になる人も続出しているようだ。

『逃げ恥』最終回、星野源・平匡の「イケメンすぎる名言」に大反響!

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