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ジャニーズ食い、グッドモーニング不倫…女子アナたちの“激ヤバ事情”マル秘報告

[ヴィーナス2017年02月01日号]

ジャニーズ食い、グッドモーニング不倫…女子アナたちの“激ヤバ事情”マル秘報告

 2016年12月7日、『グッド! モーニング』(テレビ朝日系)で朝の顔を務めていた同局の若手ホープ・田中萌アナ(25)と、共演する入社10年目の加藤泰平アナ(33)の不倫が『週刊文春』で報じられた。

「文春は番組打ち上げ後に田中アナが加藤アナを上目遣いで見つめる写真や、深夜に田中アナのマンションに入る加藤アナの様を掲載。以降2人は同番組に出演していません」(女性誌記者)

 入社当初から目をつけ、ファンを公言していた芸能ライターの織田(おりた)祐二氏が、ため息混じりに話す。「2年目とは思えないアナウンスの力量でしたが、あれも加藤に褒められたい一心で、と想像すると虚しいですね。今夏、うっすら茶髪にして、すぐ黒に戻したことがあり、今思えば、あの時期に心境の変化があったのかも。女が髪を変えるのは、恋愛絡みと相場は決まっていますからね……」

 織田氏の落胆を加速させるように、“文春砲”以降、彼女の評判は凋落の一途をたどっている。「夕刊紙で“加藤の他に、20代アナ、制作会社スタッフ×2人の身内食い四股疑惑”が報じられましたが、さもありなんです。ここまで話が大きくなる前は、テレ朝のドン・早河会長直々に“お咎めなし”とされていたのも、会長の超お気に入りだから。共演の中尾彬もメロメロだったし、力を持つオヤジの籠絡テクがハンパないんです。まあ、あの潤んだ上目遣いをされたら、イチコロですよね」(テレ朝関係者)

 同じく文春で、Hey! Say! JUMPの伊野尾慧との熱愛&彼の二股疑惑がスッパ抜かれたTBSの宇垣美里アナ(25)は、「幹部にお灸を据えられた」(TBS関係者)から、さぞ意気消沈しているかと思いきや、「反省はポーズだけ。二股相手とされるフジの三上真奈アナにも屈していないようで、“慧クンは私に一途だから大丈夫だもん”と。その根拠は、三上アナが彼の家に入ってから90分で帰宅していることだというんです。“そんな時間でできるわけないもん。だから絶対、浮気はしてないはず!”と自信たっぷりだそうです」(前同)

 そんな彼女には、局内から「仕事にヤル気が感じられない。前カレはKAT-TUNの上田竜也という噂もあり、男のことしか考えていない」(同)と悪評も多い。

 だが、「そこがいいんですよ」とは、TV美女研究家の八木晶王氏だ。「女子アナという聖域にいながらもユルさがダダ漏れで、そそられます。他の女子アナよりハードルが低そうで、夢がありますね」

 入社当時に“第2の田中みな実”と評されていただけあって、男ウケも先輩譲りのようだ。当の先輩・田中みな実(30)は最近、『ひるキュン!』(MXTV)で、仰天告白して話題となった。

「“スキモノ”だという噂は、藤森慎吾と交際する前から囁かれていました。なんとスタッフに妊娠検査薬を買いに走らせたこともあるそうですよ。妊娠していないことが分かったときの彼女は、“よかった~”と心底、安堵していたそうだから、不特定多数の相手がいたのでは、と勘ぐってしまいますよね」(スポーツ紙記者)

 対照的に、報道で堅実なイメージで売るフジテレビの椿原慶子アナ(31)には、意外な一面があるという。「お高い赤ワインに目がなく、飲み始めると立てないほどベロンベロンに泥酔するそう。数か月前に西麻布のイタリア料理店での密会が噂されていますが、泥酔して歯止めがきかなくなったのではないでしょうか」(女性誌記者)

 16年10月に不倫疑惑が報じられたテレ朝の矢島悠子アナ(34)は、報道後は後悔しきりだったよう。「16歳年上の夫とはすでに別居し、離婚間近。報道がなければ、不倫相手の15歳以上年上の男性と“スムーズに再婚できたのに”と」(テレ朝関係者)

 特筆なのは、どちらも番組関係者で相当年上なこと。「管理職についていそうな男が“どうにかしたい!”と思うタイプの女性ですよね」(前出の八木氏)

 最後は、いよいよカトパンに動きが! 「最近、加藤綾子(31)がついに引っ越したんですよ。記者が確実に直撃できることで有名だった港区のマンションから転居。ついにロマンスかと、今、追っています」(写真誌記者)

 吉報を待つ!

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