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永島優美アナからホラン千秋まで…人気女子アナ「恋愛ウラ事情」

[週刊大衆2017年06月26日号]

男性の衝動をかきたてるのは“香り”だった
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いつも彼氏がいる女性には秘密があった!奥手な彼を一瞬でその気に。

永島優美アナからホラン千秋まで…人気女子アナ「恋愛ウラ事情」

 画面の中では清楚でも、夜は奔放な一面が顔を出す。想像の域を超えたギャップをお届けします!

 深刻な視聴率低迷、経営悪化で、社長が交代するなど揺れるフジテレビ。つい先日は、“ヤマサキパン”でおなじみの山崎夕貴アナ(29)と、小栗旬のモノマネで人気が急上昇中のピン芸人、おばたのお兄さんとのお泊まり愛が、『女性セブン』にキャッチされた。

「山崎アナが進行役を務める午前中の情報バラエティ『ノンストップ』や、ものまね特番で共演し、2人は急接近。もともと、おばたのファンだった山崎アナのほうが積極的だったようで、今年に入って交際に発展したようです。6月1日、『ノンストップ』の生放送終了後、スーパーで買い物を済ませた山崎アナが、慣れた様子で自宅から徒歩2分にある彼のマンションに入っていく様子が、バッチリ撮られています」(芸能記者)

 女子力の低さで知られる山崎アナだが、かつてテニスの錦織圭に電話番号を聞こうとしたことが、とんねるずの石橋貴明によって暴露されたこともあるように、「これ!」と決めた男は自ら狩りにいくタイプ。「実は山崎アナは、少し前まで、イケメンの同期社員とも交際していたこともある“隠れ肉食系”です」(放送作家)

 対して、彼氏と破局していたことを明かしたのは、『めざましテレビ』のMCを務める永島優美アナ(25)。『とんねるずのみなさんのおかげでした』で追及され、「時間が合わなくて。(『めざましテレビ』のため)朝2時半に、今、起きていて、毎朝……」と、ついポロリ。「元カレは、関西学院大学時代の同級生の彼氏ではとささやかれています。父親の元サッカー選手でスポーツキャスターの永島昭浩氏には内緒の“ディープな交際”であったことも明かしていました」(夕刊紙記者)

 永島アナの先輩・松村未央アナ(30)は先日、お笑い芸人の陣内智則との結婚が決まったばかり。「2人は、新年に双方の両親への挨拶をすませ、6月30日、松村アナの誕生日翌日に、婚姻届を提出をするといわれています」(女性誌記者)

 だが、この報道が出た直後から、ミオパンの表情が優れないという。「実は、結婚の報告を信頼するフジ広報担当一人にしか話さなかったそうです。なのに、その話が、翌日のスポーツ紙にデカデカと載ってしまった。“裏切り”に大ショックを受けているそうです」(制作会社関係者)

 昨年秋に、一般人男性との熱愛が発覚したフジOGの高橋真麻(35)も気になるが、まずはこんな話題から。「レギュラー出演する『バイキング』(フジ系)で、主婦5人が金塊の運び屋をやって捕まったニュースを取り上げる中で突然、“私、(バストが)片方1キロなんです。夜中に台所で量ったので”と明かし、坂上忍らレギュラー陣を唖然とさせています」(前出の芸能記者)

 さらに「2月には、『有吉弘行のダレトク!?』(フジ系)で、“私は別に24時間いいですよ”と、彼に求められればいつでも受け入れることを宣言し、有吉らをのけぞらせました」(前同)

 現在、彼女は乱れ咲き状態か!? 「ただ、彼とのすぐの結婚は否定しているんですよね。GW(ゴールデンウィーク)明けに結婚発表か、という話もあったんですが、本人が“結婚は焦らず。39歳くらいですかね”とコメント。長い春にならなければいいんですが……」(前出の夕刊紙記者)

 こうした先輩たちの姿を見てきたからか、フジの若手アナたちも、実にじゃじゃ馬だ。先月、先輩の田中大貴アナが、合コンに女子アナをセッティングし“斡旋料”で荒稼ぎをしていた疑惑が報じられたが、「田中アナに誘われ、この合コンに参加したのは、12年入社の久代萌美アナ(27)、15年入社の小澤陽子アナ(25)、16年入社の鈴木唯アナ(23)といわれています。田中アナは、女子アナ1人につき10万円の斡旋料を受け取りながら、大胆にも9万円をピンハネし、女子アナたちにはタクシー代として1万円しか渡していなかったそうです。なんとも情けない話ですが、ホイホイと合コンに参加した女子アナたちもどうかと思いますよね」(芸能記者)

 4月からTBS『Nスタ』のメインキャスターを務めている、ホラン千秋(28)にも恋の裏事情があるようだ。「ホランは、ベッキーが主催していた『ハーフ会』で知り合った、タレントのハリー杉山と一時期、熱愛関係にあったといいます。しかしながら、ホランがフラれる形で交際は短期間に終わってしまった。2人は、それぞれ、『ノンストップ』『バイキング!』とフジでレギュラーを抱えており、廊下ですれ違うこともよくあるそうですが、そのたびホランは杉山を、鬼の形相で睨みつけるそうですよ」(制作会社関係者)

 怖い素顔が伝わってきたのは、5月9日に、大学の同級生である朝日新聞社社員と結婚したことを報告したテレビ朝日の宇賀なつみアナ(30)だ。笑顔が素敵な癒し系アナとして大人気の彼女だが、「実は10代の頃、かなりの黒ギャルだった宇賀アナは、テレ朝入社を前に、高校や大学の後輩たちに、イケイケ時代の細眉、ガングロ写真の焼却を指令。“1枚残らず燃やしてよ。必ずだよ!”と強く命じていたそうです。鬼指令が功を奏したのか、確かに彼女の黒ギャル写真は、ほとんど出回ってないですよね……」(夕刊紙記者)

 昨年末、ある意味、怖い素顔が全開になってしまったのは、同じテレ朝の田中萌アナ(25)だ。『グッド!モーニング』で共演していた先輩・加藤泰平アナとの不倫愛がスッパ抜かれてしまったのだが、その後も続々と艶聞が報じられる始末。

「スポーツ局に飛ばされた加藤アナに加え、同局の妻子あるエース級アナ、若手アナ、さらにフジにも2人、親密な関係にあるアナがいたとのこと。女子アナ職剥奪か、ともささやかれましたが、3月末の特番ですでに復帰を果たし、秋には『グッド!モーニング』復帰という話も出ているそうですよ」(前出の放送作家)

 なんでもテレ朝のトップ、早河洋会長の覚えがめでたいという彼女。その小悪魔ぶりは、もはや、さすが! としか言いようがない!?

 小悪魔女子アナといえば、元TBSの田中みな実(30)を忘れてはならない。彼女は現在、関ジャニ∞の横山裕との熱愛が伝えられているが、「先日、一部夕刊紙で“破局”が報じられましたが、全然別れていませんよ。田中が、横山の住む港区の高級マンションの別の部屋を借り、互いの部屋を行き来しながらの半同棲生活を続けています」(芸能記者)

 そんな彼女は、6月2日の『有吉ジャポン』(TBS系)では、“ノーリアクション洗濯バサミ”にチャレンジ。服の上から豊満な胸に洗濯バサミをつけられて紐を引っ張られ、“うぅ”と悩ましい声を上げて天を仰いだのだ。

 芸能ライターの織田祐二氏は、「まさか、田中みな実がこれをやるとは……」と驚きの声を上げながらも、「ただ、ゴールインはまだまだ先。最近、“時間、早くたってほしい。3年くらいたってほしい”と発言していましたが、これが横山との結婚のリアルな見立てでは……」

 そこへいくと、5月30日、交際していたフジの谷岡慎一アナと結婚をしたNHKの桑子真帆アナ(30)は今、幸せの絶頂にいるようだ。先日は、旦那の谷岡アナがインタビューで、「彼女が深夜に帰ってきて、1時間ぐらい晩酌するのが楽しみ」と語っていた。

 やっぱり美人女子アナからは目が離せませんな!

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