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いよいよ発表! 24時間マラソンランナーは「亀梨和也」!! 4つの鉄板根拠

いよいよ発表! 24時間マラソンランナーは「亀梨和也」!! 4つの鉄板根拠

 いよいよ放送が迫ってきた日本テレビ系列の夏の恒例チャリティー特番『24時間テレビ 愛は地球を救う』(8月26〜27日放送)。

 今回、放送前から例年以上に盛り上がっているのは、「24時間マラソンランナー」が当日発表であることがその理由に違いない。ランナーになりえる条件は「当日、武道館にいる人」、「走る理由がある人」の2つなのだが、本サイトは、ランナーを断言したい。亀梨和也(31)だ!

 その根拠は4つ。まずは体力面だ。

「今回の選定にあたり、制作サイドが当初、マラソンランナーとして期待していた人物に断られたのは確かなようです。そこから、揉めに揉めて、結局、7月末に“当日発表”ということを明らかにした。どうやら、その頃にはランナーは決まっていたようですが、例年に比べると、あまりにも準備期間が短い。高齢者や女性、体力面に不安のある人だと、走りきれないどころか、大きな事故につながる可能性もある。それを避けるためには、今回は、体力面に不安のない、若い男性が有力候補になります」(スポーツ紙記者)

 当日の武道館にいる出演者の中からこの時点で、徳光和夫アナ(76)、水ト麻美アナ(30)、ブルゾンちえみ(27)、そして50歳の東野幸治、宮迫博之(47)、羽鳥慎一アナ(46)、後藤輝基(43)あたりまで消していいのではないか。残る候補者は、櫻井翔(35)、小山慶一郎(33)、亀梨和也、そして、みやぞん(32)とサンシャイン池崎(35)の5人だ。

 26日の関東地方は雨の予報だが、気温は30度を超えるもよう。翌日27日は30度を超える晴れ予報で、炎天下の中を走るのは必至だが、前出の5人なら、なんとか走りきれるのではないか。

 2つ目の根拠が、ここまで情報が漏れなかった徹底した情報管理の側面からだ。前出のスポーツ紙記者は言う。

「今回、制作陣は、総合司会の羽鳥アナにもマラソンの練習を課すなど、カモフラージュを含め、情報統制を徹底的にしていました。そして、具体的な話がまったく漏れなかったのは、ランナーが口の極めて堅いところに所属しているということ。それはつまり、制作の一部と本人しか知らないという意味で、日テレ局員。もう一つは、ジャニーズタレントしかないでしょう」 だが、日テレ局員の水トアナは、根拠1つ目の体力面で消えている。したがって残るのは、ジャニーズの櫻井、小山、亀梨ということになる。

 3つ目の根拠が、制作関係者からの内部情報だ。

「複数の関係者によると、どうやら亀梨は、スペシャルドラマはあるものの、出番が相当少なそうだというのです。逆に、水トアナはほとんど出っぱなしだそう。だから、水トアナは絶対にないですね」(放送作家)

 水トアナはすでに消えているが、一部で「水トアナも走るのでは」と言われているリレー形式も消せるだろう。ここで、亀梨が最右翼になってきたのではないか。

 ラスト4つ目は、「走る理由」に関することだ。芸能記者は言う。 「今年1月に『週刊女性』が、“『KAT-TUN』4月から再始動へ”という記事を打ったんです。KAT‐TUNは2016年5月に無期限の“充電期間”に入ってから、実際はまだ再始動はしていないのですが、関係者によると、週女が報じた裏側には、“メンバーの亀梨、中丸雄一(33)、上田竜也(33)が頻繁に集まって話をしていた”、という根拠があったようです。また、新曲の準備もされているという噂もあります。上田も、年初の女性誌のインタビューで、“KAT-TUNを早く再開させたい”と宣言していましたし、近々の再始動は間違いないかと。それが、『24時間テレビ』のラスト、武道館の場であったら……」

 100kmを走り終えた亀梨が、フラフラになりながらたどり着いた武道館のゴールで、中丸と上田が迎える。そして、KAT-TUNの再始動とともに、彼らの歌を出演者みんなで熱唱する――。

 なんとも見事なフィナーレのようにも思えるが、本サイト鉄板予想「24時間マラソンランナーは亀梨和也」、万が一外れたらごめんなさい!

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