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『ぼくは麻理のなか』、池田エライザの「お色気」にメロメロ!?

『ぼくは麻理のなか』、池田エライザの「お色気」にメロメロ!?

 10月16日深夜から、新ドラマ『ぼくは麻理のなか』(フジテレビ系)が放送開始された。主人公を演じる、モデルで女優の池田エライザ(21)の“体当たり演技”が、視聴者の注目を集めたようだ。

 この作品は、押見修造氏の同名漫画が原作。大学での友人作りに失敗し、自堕落な生活を送る小森功(吉沢亮/23)が、池田演じる美しい女子高生の吉崎麻理の姿になってしまうという物語だ。功は「麻理」としての日常を過ごすために奮闘しながら、いなくなった本物の麻理を探すために行動する。

 第1話の冒頭、起床した功は、自分の姿が麻理に変わっていることに気づく。麻理の姿になった功は、キャミソールに短パンという露出度の高い格好に。そんな自分の姿を鏡で見て、功は驚愕する。

 また、麻理となった功は、女子としてのふるまいができない。そのためトイレに入って絶叫したり、無意識に足を開いて座ってクラスメイトから注意されたりと、大苦戦してしまう。

 この池田が演じる「困惑する功」の姿は、多くの視聴者を魅了したようだ。ネットでは「とまどってる顔、天使すぎるでしょ!」「なんちゅうかわいさ」「あまりの美しさに見とれた。中身が男でもつきあいたい」とかなりの高評価。また、男女の入れ替わり作品ではお約束の“お色気シーン”にも、「いいね、攻めてるねー!」「ほどよいのがたまりません」と、歓喜のコメントが上がっていた。

「今回は池田のセクシーシーンが注目されたようですが、彼女は過去にも大胆な脱ぎっぷりを披露しています。2015年公開の映画『みんな!エスパーだよ!』では、制服を脱いで下着姿になるシーンがあり、抜群のスタイルが話題となりました」(映画ライター)

『ぼくは麻理のなか』の次回予告では、麻理と男子生徒のキスシーンや、友人の依(中村ゆりか/20)と麻理がベッドで抱き合うシーンが登場。池田エライザのファンには必見の第2話となりそうだ。

『ぼくは麻理のなか』、池田エライザの「お色気」にメロメロ!?

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