さて大阪城ホール大会。今年の出だしは不振だったオカダカズチカがここで締め、上半期のカードのひとつ「棚橋対矢野」の抗争もここで決着。しかし、もっと大きな物語は桜庭和志と柴田勝頼の一騎打ちだった。3年前に新日本に一緒に参戦した2人がここで戦う…


本日の新着記事を読む