早すぎる! マツコ・デラックス「自分が女装を始めた時期」について語る

 2月3日放送の『マツコ&有吉の怒り新党』(テレビ朝日系)で、マツコ・デラックス(43)が、有吉弘行(41)、夏目三久(31)を相手に、自分が女装を始めた時期について語る場面があった。

「子供のマラソン大会で我が子がビリになり、ズルをした子が勝った」という読者の投稿からトークが展開。マツコは「ズルする子が悪いとも思えない」「体育祭などは、自由参加にさせてあげてもいい」などの持論を展開したのだが、その流れで、衝撃的な告白が飛び出した。

「小学校の時に学芸会で女装してたもん」というマツコ。夏目が「え?小学生で?」と驚くと、マツコは「女装癖が自分であるんだなって気づいた時に恐ろしくなったもん。小学校3年生で、女装してみんなの前で歌を歌うことを選んでたわけじゃない。深層心理って恐ろしいね」と、告白していた。

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