横浜流星
横浜流星

 1月11日に放送された『天才!志村どうぶつ園』(日本テレビ系)に、横浜流星(23)が出演、動物と触れ合う姿に「かわいい」と悶絶する視聴者が続出した。今回、「速報! どうぶつニュース」に寄せられた情報をたよりに、「犬みたいな白いキツネ」に会うため、横浜はタカアンドトシとともに宮城県にある「蔵王キツネ村」を訪ねた。コーナーの冒頭で、横浜は「キツネは大好きです。まだお会いしたこはとないんですけど」と切り出し、「けっこう僕キツネに似てるって言われることが……」と続けた。これにタカアンドトシの2人も、「シュッとしてる感じが」「キツネっぽいのかな。ずいぶんとカッコいいキツネ」「イケメンキツネ!」と納得していた。

 3人はその後、目的地のキツネ村を訪れてキツネたちと触れ合った。そこでキツネとたわむれる横浜の姿を見たトシ(43)は、「横顔が鋭くて似てるかも」とひと言。キツネ村のスタッフも「キツネ顔だよね!」と同意していた。横浜は、話題の白いホッキョクギツネを抱っこし、「癒される」「モコモコしてます」と満面の笑みを浮かべていた。

 視聴者からは「キリっとした目鼻立ちがキツネ感あるね!」「いつかキツネのコスプレとかしてほしいです」「キツネの国のプリンスに見えてきた」「流星くん&動物のコラボでとっても癒されました」「キツネもかわいいけど流星くんもかわいい」「私も抱っこしてください」といったコメントが上がっていた。12日からスタートしたドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』で清野菜名(25)とW主演を務めている横浜だが、横浜にとって今回が連ドラ初主演。今年はキツネ顔イケメンが世間を席巻する!?