西山茉希、“愛の不時着ロス”で「余韻がひどい」挿入曲のピアノ演奏披露の画像
※画像は西山茉希のインスタグラムアカウント『@maki.nshiyama50』より

 モデルの西山茉希(35)が20日までにインスタグラムを更新。大人気の韓国ドラマ『愛の不時着』にハマったことを明かした。

 この日、西山は「私事ながら、ご報告があります。#愛の不時着 #鑑賞 #無事着しました」「昨日の深夜。迎えることができたエンドロール。#韓流ドラマとゆうものにハマった数日 #喜ばしながら生活の上でソワつく数日 #泣いて笑って泣いて泣いて #微笑んで終われてよかった」と『愛の不時着』を見終えたことを報告。

 さらに「さっそく音探す翌日。とりいそぐ。私はまた、日常の風に乗るのだから」とコメントし、『愛の不時着』の挿入曲「兄のための歌」を電子ピアノで弾く動画を投稿。最後には「#今日を通り過ぎて #何度も同じ選択をするのだと思う この人、余韻がひどいです」と同ドラマの余韻にかなり浸っていることを明かした。

 西山の『愛の不時着』へのハマりぶりに、ファンからは「余韻は当分残ると思いますがそれも含めて不時着」「私もお正月休みに観終わったのに、ただいま3周目です 何周したら気が済むだろうか。。笑」「そのメロディ涙でちゃいます」「わたしも昨日無事着しました!余韻浸りまくりましょう(笑)」「無事着地完了おめでとうございます 良いラストはホッとしますね」「韓流にハマってくれたの嬉しい」「まきちゃんの演奏に癒されました ありがとうございます」「私は茉希ちゃんの弾いてるこの曲も他の挿入歌もハマって日々聴いてます」とさまざまな反響が寄せられている。

 西山が弾くピアノの優しいメロディが『愛の不時着』の切なさを思い起こさせる!

※画像は西山茉希のインスタグラムアカウント『@maki.nshiyama50』より