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テレビ美女が本音をポロリ! 悶絶「エロ発言」最新20発

[増刊大衆08月26日号]

フジ加藤綾子アナVSテレ東大江麻理子アナ「絶頂! 下ネタ女王決定戦」

芸能美女篇
朝ドラヒロインが現場キス告白 かなり敏感な乳首の持ち主は?


吉高由里子(26)
唇が好きなんです。すごく柔らかいんですよ

冒頭のコメントは『スタジオパークからこんにちは』(NHK)に、吉高がビデオ出演した際のもの。

朝ドラ『花子とアン』(NHK)で共演する、ともさかりえへのメッセージを求められた吉高は、「ともさかさんの唇が好きなんです。すごく柔らかいんですよ」と、現場でキスをしていたことを暴露したのだ。

さらに「でも(ともさかの出番が終了で、キスが)なくなっちゃうのは寂しいな~」と発言。対するともさかも「そうですね、吉高ちゃんとは、よくチュ~してました」と認めたのだ。

「吉高の"エロ悪戯"は業界では有名。民放ドラマで父親役を演じた寺脇康文の乳首を触っては"女子より敏感~"と冷やかしたり、これまでも共演者を標的に数々のエロ伝説を作ってきました」(事務所関係者)

ともさかが現場を離れたいま、キャストから新たな犠牲者(?)が出ることは間違いない!?


北川景子(27)
恋愛は27年間、何もなかったので……

写真集『27』発売記念の握手会で「仕事は愛を感じ続けてきたけど、(恋愛は)27年間、何もなかったので、37歳頃には一人ぐらい出会っていたい」と語った北川。この発言に多くの関係者が首を傾げている。

「まるで処女宣言のようだけど、彼女の肉食ぶりは超有名!山下智久や向井理、玉木宏、松本潤など、浮き名を流したイケメンは数知れませんよ」(芸能記者)

明るく、さばけた性格の北川は飲み会が大好きで、ドラマの打ち上げへの参加率はほぼ100%。ただ、酒好きなのにすぐ泥酔してしまうため、1時間も経つと共演者にしなだれかかることが多いんだとか……。

「ただ、一時は燃え上がっても、撮影が終わると別れを告げるのが北川のパターン。常に新しいパートーナーを求め、刺激を受けて成長していく。それが、彼女のスタイルです」(前同)

セフレはいたけど、彼氏はいなかったってこと?


長澤まさみ(27)
プリッとしたお尻が大好きです

冒頭の発言は、いまや芸能界屈指の美脚女優として名を馳せる長澤が、「美脚の原点はお尻から」と女性誌『ar』で、お尻への情熱を熱く語った際のもの。

ほかにも「女らしい気持ちになりたいときにTバックをはくこともある」と明かし、「気持ちがギュッと引き締まります」とダメ押し!同誌の表紙では超ミニスカ姿でお尻を突き出すセクシーな姿も披露した。

「彼女はいつも"運動して鍛えているプリプリお尻が最高!"と、理想のお尻を思い描いていて、最近それに自身のお尻が近づいてきたと、現場で嬉しそうに話していたようです。ただ、酒席でお尻を突き出して、"あたし、バックが大好きなんですよ"とアピールすることだけは、勘弁してほしい(笑)」(現場スタッフ)

先日、破局が報じられた伊勢谷友介とは、もっぱらバックだった!?


磯山さやか(30)
大きすぎて制服の隙間から全部見えちゃった

写真集『GRATITUDE~30~』の発表会で、「全体的な身体のフォルムとか、胸が柔らかいのが自慢です」と、自らのボディの魅力を熱弁した磯山。さらに30歳を迎え、ますます柔らかく進化する88㎝・Fカップ美乳を保つ秘訣として、週1~2回やっている、おっぱい体操に言及した。

「この場でできないのが残念ですが、胸(の肉)をかき集めながら揺らすんです。そうすればフワフワで良質なおっぱいができますよ」

と、良質な乳に対する強いこだわりを力説した。

「彼女、高校時代はいまより胸が大きかったらしく、"胸が大きすぎて、制服の下の隙間から全部見えちゃった。男子の視線がスゴかったです"と、よく話していました。磯山のバスト自慢は学生時代からの筋金入りです」(事務所関係者)

ただ、おっぱい同様、男性へのこだわりもハンパじゃないと噂される磯山。フワフワ巨乳を独り占めする彼氏の登場はまだ先か?


二階堂ふみ(19)
ブラが透けるエロさが似合うのは17歳!

『ヒミズ』『渇き。』と、出演映画を次々とヒットへ導く期待の若手女優が、自らの女子高生時代を思い出して語ったのがこの言葉。

「セーラー服にルーズソックス。夏服でブラジャーが透けるエロさが似合うのは17歳。だから好き!」

と、ネットマガジンのインタビューで言い放ったのだ。どうやら独特のエロ哲学を持っているらしい。

そんな彼女のエロスが爆発したのが、現在公開中の映画『私の男』である。

「本作で二階堂は、浅野忠信を相手に初濡れ場に挑んでいるんですが、これがエロい。騎乗位や対面座位で巧みに腰をクネらせ、互いの指を舐め合う場面では、ムチュッと、わざと卑猥な音を立てたりと、19歳にして高級ソープ嬢並みの床技でした」(映画関係者)

ちなみに、最近の彼女の口癖は「もっと変態と仕事がしたい!」だとか。

次は、どんな変態っぷりを見せてくれるのか、期待しよう。


上戸彩(28)
"チ○コ"と言うのが楽しくなってきた!

アニメ映画『ピアノの森』で、主人公の声を担当した上戸。セリフに何度も「チ○コ」が登場したため、事前に繰り返しシャウトしていたら、「"チ○コ"と言うのが楽しくなってきた」(上戸)のだとか……。

実は彼女、意外にもエロ発言が多く、過去にも雑誌のインタビューで小学生の頃の思い出を訊かれ、「プールでおしっこをしたこと」とアッケラカンと答えたり、「温泉に入るときは前は隠しません。ヘタに隠して"オマエのなんか、誰も見ねえよ!"と、周囲の人に思われるのがイヤじゃないですかぁ~」とトーク番組でぶっちゃけたりと、これまでも数々の衝撃エロ発言を残してきた。

「結婚して、やっと外では言わなくなりましたが、そのぶん家庭内でのエロトークがエスカレート。夫のHIROが呆れ返っているとの噂も」(事務所関係者)


中村アン(26)
コンドームしていると違和感が……

レギュラー出演中の番組『噂の現場直行ドキュメンガンミ!』(TBS)での衝撃コメント。

コンドームを紹介するコーナーで「女性はコンドームをつけてると感覚が変わるの?」との宮迫博之の質問に、「やっぱ、つけてるなってのがわかる。違和感が……」と、ナマ派宣言とも取れる発言をしたのだ。

もっとも同番組でのエロ発言は、これが初めてではなく、「SMのよさを教えてほしい」と共演の小籔千豊を誘惑したり、「可愛いだけでは務まりませんから!」と、下着姿を披露したりと、やりたい放題。

「"大物芸人としか連絡先を交換しない"などの爆弾発言で注目された影響か、彼女、いまだにそれを意識しているみたい。最近は毒舌よりもエロトークのほうが、視聴者ウケがよく、敵も作らないと気づいたようで、どんどん発言がエロ方面へと傾向してますね」(芸能記者)

今後の彼女の発言から、目が離せませんな!


川村ひかる(34)
お風呂上がりには、下の毛を……

「お風呂上がりには、ドライヤーで"下の毛"を乾かす習慣がある」

などという衝撃発言が飛び出したのは、ダウンタウンが司会を務める人気番組『ダウンタウンDX』(読売テレビ)。川村が「恥ずかしい話ですが……」と前置きして暴露したのだ。

「すかさず"オマエ、何してんねん!そんなに(量が)多いの!?"と、浜田雅功に突っ込まれ、照れながら首を横に振る姿がエロかった」(テレビ誌記者)

なんでも以前、ゴルフに行った際、元シェイプアップガールズの梶原真弓に教えてもらったそうで、

「タオルで拭いただけでは、ナマ渇きだから気持ち悪いでしょ?でも、ドライヤーで乾かすと、パンツをはいたときに、すごく気持ちいいから……」

と勧められたとか。

「実際にはいてみると、なんとも言えない快感で、以来、ハマってしまいました」

と熱弁した川村。むろん、これは女性に限った話ではないので、読者諸兄も今晩、"なんとも言えない快感"を試してみてはいかが?


篠原涼子(40)
アソコって、かなり敏感じゃない?

ダウンタウンの番組で浜田雅功に「この、ふにゃチン野郎!」と毒づいたり、相方の松本人志にお尻をモミモミされるなど、エロハプニング豊富な篠原だが、極めつけは『空飛ぶグータン~自分探しバラエティ~』(フジテレビ)だろう。

ゲストの仲根かすみや三船美佳におっぱい談議を持ちかけ、「でも変な話、アソコ(乳首)って、かなり敏感じゃない?ちょっとこすれただけでも、"オッ"ってなるでしょう」と大胆発言。2人が黙っていると、さらに「ちょっと"プッ"ってやられたら、すごいよね。"オオッ~"ってことになるよね、なんか、そうじゃない?」

とエスカレート。

「彼女、家ではもっと露骨な言葉でダンナを挑発しているみたい。市村正親も彼女のそんなところにホレたようで、先日も周囲に"自分が撮影して、篠原のヌード写真集を出版したい!"なんて漏らしていたようです」(スポーツ紙芸能記者)

あの美乳のすべてを拝めるのも、もうすぐ!?
女子アナ篇
元祖ブリッ子アナは欲求不満?NHKアナがヤリまくり宣言!?


小林麻耶(35)
相性?カラダの?

レギュラー出演中の『バイキング』(フジテレビ)での失言。大家族の下で花嫁修業をするというロケで訪れた一般家庭で、結婚12年目の夫婦に夫婦円満の秘訣を聞いた小林。「相性ですね」と答えた旦那さんに、「相性?カラダの?」と、お昼の番組にあるまじき返しを披露したのだ。

「しかも、夫婦の食費が月3万円と聞いて"ちゃんと食べてらっしゃるんですか?"と暴言を吐いたりと、突っ込みどころ満載でした」(芸能記者)

これには番組のご意見番の渡辺えりも「絶対に結婚できません」とバッサリ。実際に小林の浮いた話は、2年半前の斎藤佑樹投手との熱愛のみ。それも、すでに破局が報じられている。

「もう35歳になり、本人も焦っているみたい。取材先でも、独身の男性と聞くと、すかさず連絡先を聞いているようです」(前同)

カラダの相性が合う男性が現れてくれることを、本誌は願っています。


加藤綾子(29)フジ
私の乳首は、勃ってもピンクのままです!

この名ゼリフは、明石家さんまと進行役を務める『ホンマでっか!?TV』(フジテレビ)で発せられた。

ゲストで登場した光浦靖子が「最近、乳首が黒くなって悩んでいる」と相談した際、「(乳首が)勃ったときも黒いんですか?」と質問。すかさず「他人に聞く前に自分から答えな!」と突っ込まれると、加藤アナは「私の乳首は勃ってもピンク色のままです」と照れながら、こう断言したのだ。

「同番組でのカトパンのエロ失言はウリのひとつ。以前も"キスをするとき、頭をどちらに傾ける?"という質問に、"ちょっとアゴを引きます"と、小悪魔テクニックを披露。また、さんまに"大きくて柔らかいより、小さくても硬いほうがエエんやろ?"と突っ込まれた際も、"ウン"と小さくうなずいていましたね(笑)」(番組関係者)

彼女がMCを務める視聴率低迷中の『バイキング』でも、エロ発言で巻き返しを図るべきでは?


生野陽子(30)フジ
バイバイよりもバイバイのチューが好き

同僚アナと『ホンマでっか!?TV』に出演した生野アナ。幸せな結婚ができるかを診断するため、専門家の質問に答えていた彼女が「デートの別れ際に"バイバイ"と大きく手を振るか?」の問いに、「バイバイよりバイバイのチューのほうが好き」なる回答でスタジオを驚かせた。

「真っ先に顔色を変えたのは、同じ診断を受けていた先輩の高橋真麻で、"あの真面目な子が、オンエア中に、あんなこと言うなんて!"と、かなりショックだったみたい。以来、退社するまで何度も"あの子がねえ~"と繰り返していましたから……」(番組関係者)

ちなみに、診断は生野が一番幸せな結婚に遠いという結果に……。
この事実、彼女と熱愛中と噂の中村光宏アナは、どう見る!?


田中みな実(27)TBS
彼に唇をふさがれた

「少し気になっているHさんと食事として、家まで送ってもらったその別れ際。急に腕をグイッと掴まれて慌てて振り返ると、次の瞬間には彼に唇をふさがれていたんです」
と、怪しげな近況を雑誌のコラムで告白する田中アナ。

もしや噂の彼氏・藤森慎吾を捨てて、新しい恋(しかも複数と)に走ったのか思いきや、これは現在、彼女がハマっている恋愛ゲームでの疑似体験だという。

もっとも田中アナが恋愛ゲームにハマるのには、それ相当の理由があった。
「彼女、9月いっぱいでフリーになるでしょう。だから現場ではギャラが発生しないギリギリまで、コキ使おうとしているようなんです。おかげで田中は満足にデートもできないと嘆いています」(現場スタッフ)

実際、"最近アッチはどうなの?"と近しい関係者に聞かれ、
「あんまりないです」
と、暗にセックスレスをほのめかしていたという。退社と同時に、破局もあり得る!?


有働由美子(45)NHK
私はセックスレスではない!

平均視聴率15・6%を記録し、絶好調の情報番組『あさイチ』(NHK)のMC・有働アナが番組冒頭で口にしたビックリ発言だ。

セックスレス夫婦を番組で特集したあと、街で
「あなたも、そうなんでしょ?」
と声をかけられたとか。

「特集をしたからといって、私がセックスレスなわけではないんですが(笑)」
と一笑に付したあと、
「一度、温泉の大浴場で無警戒でお湯に浸かっていたら、出際に"いつも見てますよ"って声をかけられ、慌てていろいろなところを隠したことがありました」
と、ちょいエロな逸話を追加。

「昨年11月に発覚した、老舗設備関係会社の御曹司との熱愛も、先方の都合で、すぐ結婚というわけではないようですが、彼の自宅で半同棲状態らしいですよ」(NHK関係者)

そうであれば、確かにセックスレスではなさそう?


平井理央(31)
一番のコンプレックスは胸が小さいこと

彼女が爆弾発言をしたのは局アナ時代、同僚の加藤綾子アナや本田朋子アナらと『笑っていいとも!』(フジテレビ)に登場したときのこと。

いくつかの質問に彼女たちが答えていくなかで、
「女子アナのコンプレックスは?」
の問いに、平井が
「一番のコンプレックスは、胸が小さいことなんです!」
と暴露したのだ。

「彼女は根が正直だから、すぐ本音を口にする。以前も某番組で"エッチのときに演技したことあるの?"と共演者に聞かれ、"多少は……"と顔を赤らめながら答えたことがありました。これがカトパンなら、適当にゴマかすんだろうけど……」(番組関係者)

現在、『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ)の"ごちバトル"に出演中の彼女。

最下位に低迷しているのも、そんな不器用さが一因なのかもしれない。

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