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超有名芸能人のしらなきゃよかった激ヤバ本性

[ヴィーナス9月20日]

超有名芸能人のしらなきゃよかった激ヤバ本性

Part.1 毒舌&性格最悪の人気有名人

清楚な姿は全部ウソだったのか……。

NHK朝ドラ『あまちゃん』で、国民的人気者となったN・R(21)。
まさに"理想の娘"ともいうべきピュアな笑顔、天然ボケも可愛らしい彼女だが、
「もともとはパンク好きのロック少女。中学時代にはバンドを組み、ギターを担当していたそう。ティーン誌『ニコラ』のモデルになってからは、心もファッションも一気にギャル化。今でも素顔は完全ギャルなんです」(芸能事務所関係者)

二十歳になってからは、飲酒デビューも果たし、
「K・KやY・Yが驚くほど酒に強い」
と、芸能評論家の織田祐二氏も語るほどだから、そのギャップに驚かされる。

同じく『あまちゃん』出身女優ではH・A(18)も、ひと癖あるタイプ。
「気が強く、わがまま。コンタクトレンズのPRイベントで、"コンタクトは(目に)ゴミを入れているのと一緒"と発言し、関係者を騒然とさせています。夏のドラマロケに日傘を持つ担当をつけてと要求。駆り出された放送作家に、ずっと傘をさしてもらっても、最後まで"ありがとう"のひと言もなかったとか」(ドラマ制作関係者)
『あまちゃん』出身女優は、取扱い要注意か!?

12年の朝ドラ『梅ちゃん先生』のヒロイン役、H・M(25)も、本当は怖いとの噂が飛び交っている。
「虫も殺さぬような顔をしていますが、気が強く、小学生時代はいじめっ子だったそうです。インタビューが大嫌いで、趣味の読書について聞かれると、"台本読むのが忙しくて、そんな暇はない"と反ギレ回答。現場にいた取材陣はドン引きですよ」(前出・織田氏) 意外すぎる銭ゲバ

キツイ性格といえば、ドS疑惑が囁かれているK・M(24)だろう。
「マネージャーの足ツボを押し、痛がる姿を見て大喜び。ガタイのいいスタッフには挨拶代わりにパンチをかます」(番組スタッフ)

この2人とは反対に、クールに見えて実は乙女なのがM・Y(31)。
「実は、ディズニーランドが大好きな女子。漫画好きオタクという一面もあります」(スタイリスト)

ジャンルは変わり、ブラジルW杯期間中に多忙だったサッカー元日本代表のN・H(37)も相当酷い。
「総資産は80億を超えるそうで、世界を旅しているのは、将来性のある国への投資のための市場調査。サッカーには未練もなく、頭の中は事業欲でいっぱい。ブラジルW杯でも、現地にカフェをオープンさせ、日本代表の勝敗よりも、客足のほうが気になる様子でしたね」(専門誌記者)

現役時代は、あれほどファンを熱狂させたのに、引退後、いい噂が聞こえてこないのは、元プロレスラーのK・K(47)も同じ。
「とにかくカネにシビア。トークライブのチケット代が1万円なんてこともあり、ファン離れが加速中です」(プロレス専門誌記者)

最後に紹介するのは、人気ゆるキャラ・F。まさかの一面が発覚!
「ギャラにうるさいとの評判です。内容によっては、番組1本50万円をふっかけてくることもあるんだとか」(民放ディレクター)

ちなみに『週刊大衆』は、「こんなエッチな雑誌はいやなっしー!」と、現場で取材のドタキャンを食らったこともありました……。 Part.2 清廉潔白なんてありえない!美女優のダメ恋愛と以外な性癖

恋愛禁止のアイドル時代は、どこへやら……。
彼氏のO・Mの浮気が発覚したM・A(23)だが、さぞや落ち込んでいるかと思いきや、
「前田もかなり奔放な恋愛を楽しんでいるんですよ。誘われると断れないタイプだと、もっぱらの噂。酔えば常にHな話ばかりで、"この前、○○とさ~"と大声で卑猥な話をするタイプなんです」(スタイリスト)

そんな前田と同じく、かつての盟友・O・Y(25)も相当、積極派だという。
「脱ぎっぷりの良さは業界イチだと評判。普段も服の下に水着を着ていて、いつでも脱げるようにしているらしく、テレビ局の楽屋でも水着か全裸がデフォルトなんですよ」(ヘアメイク)
AKB48の元エース2人は、とんだヤンチャ娘だったようだ。

男性スタッフの乳首をつついたり、耳に息を吹きかけるなどの"逆セクハラ女優"として知られ、なにげない質問やツイッターに必ずエロワードをしのばせるY・Y(26)は、どう見てもドSに見えるのだが、
「好きな人にはドM。それがバレるのが恥ずかしいので、いつもスケベ発言で、カモフラージュしているんです」(芸能プロ関係者)

見た目とは違う恋愛体質といえば、女優のO・M(32)。
映画での脱ぎっぷりやドラマでの役柄から、サバサバ系のお姉さんに見えるのだが、実際は粘着質恋愛型だそう。
「芸人のHことH・Hとの不倫劇を見ても明らか。マスコミにバレて、相手に迷惑がかかっても別れようとせず、再び、密会現場をキャッチされている。その後、優しくしてくれた元カレのT・Iとヨリを戻したのも、なんとも女子っぽい」(女性誌記者)

私生活も"ツン"としてそうだが、完全に"デレ"で有名なのはK・K(27)。
芸能リポーターの川内天子氏が語る。
「10年の映画『花のあと』の撮影中に、相手役の"バレエ王子"M・S氏と噂になったんですが、公開イベントでは、宮尾氏と目も合わせなかった。彼は、つきあっているはずのKのつれない姿に、困惑顔をしていました。彼女は読書家の才媛で、カメラの前では女優の顔を崩しません。でも、お酒を飲んだり、好きな人と2人だと"ゴロニャン女子"に豹変するみたい。それで、男の人に"オレにだけ、こんな姿を見せてくれるんだ"と思わせてしまうんです」

Kとともに、恋愛ドラマの小悪魔ヒロイン役が多い、I・S(27)。
あの可愛らしさなら、どんな男も簡単にオトせそうだが、意外とダメ男好き。
「ちょっと素行の悪いイケメンに目がなく、ドラマの小悪魔キャラとは正反対です。強引な男に簡単に引っかかってしまうような、典型的なダメンズ。数年前、芸能事務所関係者にしつこいくらい口説かれ、押しに負けてつきあったという話もありますよ」(事務所関係者)

同じダメンズでも、A・Y(28)は、ダンディなダメオヤジ好きなんだとか。
「タイプはリリー・フランキーや高田純次だそうです」(ドラマ制作関係者)
今までつきあってきた、O・JやO・Nでは、ダメさと年齢が物足りなかったのか!?

美女優たちの恋愛、一筋縄ではいかないようだ。 Part3 深夜には別人格が現れる!飲み屋で起きた泥酔ハプニング

酒は飲んでも飲まれるななんて言葉は、芸能人には通用しないのか!?
麻布十番のバーから"出禁"を食らっているとの噂があるのはY・R(39)。
「一時は、週一ペースで通っていたそうですが、酔うと上着やアクセサリーを全部はずし、黒ブラもあらわな半裸状態で騒ぐとか。ほかのお客さんに迷惑をかけることが続いたみたいですよ」(写真誌記者)
もし、これが事実なら、やはり、女優はみんなボディに自信があるのだろう。

F・K(31)にも、こんな泥酔エロ伝説がある。
「彼女が追い出されたのは、六本木の高級バー。泥酔したFはパンティを脱ぎ出し、気に食わない店員に投げつけたなんて伝説があります」(前同)
2人きりのホテルでなら、Fのパンティを投げつけられたい気もするが、業界人も多い隠れ家的バーでは、さすがにマズかった。

E・N(26)も、酔うと脱ぐ、困った体質を持つ一人のようだ。
「一時期、入り浸っていた新宿二丁目のゲイバーは、酒癖が悪すぎてほぼアウト。なんせ、ブラも取っちゃうくらいサービス精神が旺盛だとの評判ですから。最近では、六本木のサパークラブでシャンパンをガブ飲みし、上半身裸で暴れたという証言もあります。まあ、ここでも出禁を食らったそうですから大したものです」(女性誌記者)

あまりに意外なのは、この人だろう。
昨年、『角ハイボール』のCMに出演していたK・M(36)も、夜の街では要注意人物としてマークされているという。
「彼女は飲み出すと、信じられないくらい長い。店の営業時間が過ぎても微動だにせず、放っておくと翌日の昼まで飲み続けて帰らない。最終的には足腰がまったく立たずに、運ばれるようにして店を出たこともあったみたいです。芸能関係者の間では有名みたいですが、ずっと、そんな飲み方をしてきたそうですね」(ドラマ関係者)
夫のS・Mが、そんな粗相をした妻のために、『半沢直樹』よろしく、土下座して謝ったという……話はまだないが、今後、十分ありえそうだ。

男性で、酒席でのお行儀の悪さが指摘されているのは、イケメン俳優のS・T(25)と、M・S(26)。
「S主催の合コンで、女性陣のルックスのレベルが、どうもお気に召さなかったようで、SとMは、"ブ~ス、帰れ!ブ~ス、帰れ!"とコールを始めたと言います。カラオケでも、歌詞に"ブス"を強引に入れ替えた歌を歌い続け、最終的に、参加女性の一人が泣き出してしまったと聞きますから、ヒドい話です」(芸能記者)

最後は紳士そうな俳優の話。F・N(42)には、こんな噂がある。
「彼はかなりの風俗好きみたい。オフには熊本の有名ソープに訪れるとの噂もありますが、風俗界での評判は最悪だそう。フェラをさせながら"ヘタくそだな~"と暴言を吐き続け、サービス料の数万円を投げて帰るような態度で、風俗嬢を泣かせているとか。真偽は定かではありませんが、こうした話をよく聞きますから、相当お行儀が悪いのでしょう」(前同)

生き馬の目を抜く芸能界。何かとストレスも溜まるのだろうが、もう少し、お行儀よく遊びましょうよ!

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