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芸能美女の「パンチラ・胸チラ・秘部」 見えちゃった瞬間

[週刊大衆11月17日号]

「いやあ、見えちゃったんですよねー。あの瞬間はホント、神が舞い降りて、時間が止まったようでした」
こう興奮気味に語るのは、新人の写真誌記者。"神を見た"のは、人妻不倫ドラマ『昼顔~平日午後3時の恋人たち~』(フジテレビ系)の打ち上げが行われた9月26日夜のこと。
「銀座の高級ダイニングバーで開かれていたので、張り込んでいました。そこにベンツのゲレンデヴァーゲンで乗りつけてきたのが、女優の吉瀬美智子(39)。薄いサマーニットに超ミニスカートといった、かなり大胆な衣装でした」(前同)
車高の高い車種であるため、写真誌記者は咄嗟に腰を低くしてカメラを構えた。
「ドアが開いて、吉瀬さんが降りようとした瞬間、スラリとした生足と、ミニスカの奥――夜目にも明るい白かピンク系のパンティがチラリと見えたんです。しかも、布の面積が小さいのか、股間の付け根まで拝めたんですよ!」(前同)
どんなに疲れていようと、一瞬で男の目をカッと覚ます美女のチラリズム。ましてや大女優のナマパンチラとなれば、元気も100倍!
そこで本誌はお疲れ気味の働く男たちのため、芸能美女たちのパンチラ、胸チラ、さらに秘部まで見えちゃった目撃談を徹底取材した!

「前回の『ドクターX』(テレビ朝日系)の打ち上げの時でした。12月の極寒の中、主演の米倉涼子(39)が店の外に出てきたんです。共演者の西田敏行が早く帰るため、見送りに出たようでした」(夕刊紙記者)
寒さに震えながら張り込んでいた記者たちだが、米倉の服装を見るなり、体も股間も熱くなったという。
「米倉は黒のノースリーブに下はパンツという格好で"西田さん、またね!"と西田に抱きついたんです。その瞬間、ノースリーブのワキが全開になり、たわわに実った小玉スイカ級の横乳も服の隙間からモロ見え。その場にいた報道陣全員が、"おおっ!"と、どよめきましたね」(前同)
アイドルも負けてはいない。自慢の乳首を公開したのがAKB48の小嶋陽菜(26)。
「下着姿での撮影時、小嶋は衣装のブラジャーの下にニップレスを着けていたんですが"かゆい~!"と言い出し、自分で剥がした。その結果、スタイリストやカメラマンには、こじはるの乳首が何度も見えたといいます。現場スタッフによると"小ぶりな乳輪で綺麗な薄~いピンク色"だったそうです」(女性誌記者)
くぅー、想像するだけで軽く3発はヌケるぜ!

TV美女研究家の八木晶王氏も、こう言う。
「この世で一番エロいものは、"見てはいけないものを見てしまった瞬間"なんです。芸能美女のパンチラは、まさにそれ。自分はいまだに、かつて松浦亜弥(28)がライブ中に衣装がずり落ち、ブラが見えてしまった伝説のワンシーンを思い出すだけで、背筋に電流が走ります」
そんな最強エロスを求めて、今日も記者たちは東奔西走して奮闘する。特に記者会見や制作発表では、芸能美女が壇上の椅子に座ることが多いため、パンチラ天国なのだ。

なかでも長澤まさみ(27)は、パンチラ女王だという。
「2013年の映画『清く柔く』のときなんて、太腿の中央よりも上の極端に短いワンピースで登場。椅子に座った時点で黒の三角地帯がモロに見えていました。一瞬、手でスカートの隙間を隠すものの、トークに夢中になるとまた"開放"。股間にばかりピンが合って、まともな写真が撮れなかったよ」(芸能記者)
タマらず前かがみになっていたんじゃないのか!?

長澤同様、パンチラ率が高いのは真木よう子(32)だ。
「今年の『キネマ旬報映画祭』授賞式では、黒いパンスト越しに白のパンティがチラリ」(映画関係者)
『キネマ旬報映画祭』の授賞式は"パンチラ祭"としても有名なんだとか。
「11年の受賞作『八日目の蝉』では、主演の永作博美(44)が椅子に座るや、スカートの裾を横に流して正面がガラ空きに。黒パンティが、お尻に食い込んでいる光景まで拝めましたよ!」(エンタメ誌記者)

すごすぎる横乳を見せた壇蜜

また、パンチラを狙うカメラマンの間でも好き嫌いが分かれるのがローラ(24)。
「撮影に気づくなり"あのカメラマン、今パンツ撮った~"と大声でハシャぐので赤面してしまう人もいます」(フリーカメラマン)
エッセイストで"パンチラ愛好家"の下関マグロ氏が鼻息を荒げて、こう言う。
「パンチラの醍醐味は、そこから漂ってくるオマ○コの匂いです! 動物のオスはメスの性器の匂いにひかれて発情するように、パンチラから我々はメス臭を感じ取っているんです。"女とはパンチラで男を誘惑する生き物"なのです!」
恐ろしいパンチラ論だが、あながち間違っていないかも。というのも、映画の授賞式や製作発表でパンチラ率が高い理由を探ると――。
「どんな形であれ、メディアに取り上げてほしいからです。主演映画の製作発表などでは、わざと股を開く女優も多いですし、企業の新商品発表会では、ギャラの中に"パンチラ代"も含まれているといいます」(広告代理店スタッフ)
にわかには信じがたいが、宣伝の一環=男を呼び寄せる手段だというのだ。

一方、胸チラでは今年6月の『ショートショートフィルムフェスティバル』で、平井理央(31)が披露。
「正面からは谷間も見えないドレスでしたが、側面に回るとビックリ。脇の下が広く開いていて、黒のブラジャーからハミ出た横乳のシワまで浮き出ていました」(前出・カメラマン)
しかし、最強の胸チラといえば、やはり壇蜜(33)。
「昨年の『第17回東京ガールズコレクション(TGC)』で、彼女はレディー・ガガの元スタイリストがデザインした衣装で登場。超セクシーなドレスで、真横から見ると、ほぼ裸。たわわな乳房はもちろん、乳首まで見えそうで、生々しかった」(前同)
写真を見ると……すごい横乳だ。

ちなみに今後、胸チラが期待できるのは上戸彩(29)だという。
「清純派で売るため、結婚前まではサラシを巻いて巨乳を隠していたんですが、結婚後はお色気路線に変更。撮影現場にも、体のラインを見せつけるようなセクシーな私服で現れるといいます。サラシも卒業したので、今度、会見で一瞬でもお辞儀したら、新妻の乳首を激撮してやりますよ!」(パンチラ専門カメラマン)
サラシ着用の女優は多く、先日、竹野内豊との熱愛が発覚した倉科カナ(26)も、その一人。
「事務所が"巨乳を売りにしたくない"という方針のため、渋々巻いているといいます。胸チラならぬ"サラシチラ"を何度も目撃したというADによれば、"マイクを挟みやすいので便利"なんだそうです」(前出・芸能記者)
次々と噴出する芸能美女のチラリ情報だが、意外とお目にかかれないのが吉高由里子(26)のパンチラだという。
「吉高の所属事務所はパンチラ厳禁。雑誌などでデカデカと掲載すると裁判も起こしかねないほど、タレントのイメージを大事にしています」(前同)
そんな中、本誌はあるルートから貴重なお宝カットを入手。
それが今回、掲載した昨年11月の『TAMA映画賞』出席時のものだ。

吉高が半裸状態で出てきて…

この日の吉高は黒のワンピース姿で、丈がいつもより短かった。
「正面からやや左の場所から見ると、わずかですが、黒のパンティがチラリ。肉感的な太腿のおかげで、スカートの間に"隙間"ができていたんです」(前同)
そんな吉高は、なんと「秘部」まで見えちゃった証言まである。
「朝の連続ドラマ小説『花子とアン』の撮影中は暑い夏場だったため、着替え部屋から半裸状態で出てくることも。それどころか、着物の下はノーパンで、女性スタッフがアソコを見ちゃったと証言しているんです。黒々としたヘアで、ダイヤモンド型だったそうです」(前出・エンタメ誌記者)
真偽のほどは定かでないが、芸能ジャーナリストの三杉武氏はこう語る。
「チラリを撮られるのは、人気者の証ですよ。無名のグラドルのパンチラなんてネタにならないので、撮影もしませんからね(笑)」
芸能美女の皆さん、これからも神々しい"チラリ"に期待しています!

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