■第1位は、熊田から“卒業”できた岡村

1位 ナイナイ岡村隆史“支えられ婚”が超えた熊田曜子への「14年未練」!

 10月23日放送のラジオ番組『ナインティナインオールナイトニッポン』(ニッポン放送)で、岡村隆史(50)が一般女性との“電撃婚”を発表した。岡村が自ら“支えられ婚”と命名した今回の結婚。4月23日の放送で「コロナ明けは、かわいい子が風俗で短期的に働く」という趣旨の発言をして、大炎上したことも影響していたという。

「結婚の決め手について、岡村は“ここ半年くらい本当に支えてもらったんです。ラジオで失言してしまったことあったんですけど、叱ってくれたし支えてくれたし、本当に助けてもらったっていうのが大きい”と話していました」(芸能記者)

 この半年で結婚への道を猛進した岡村。過去には未練があった女性もいたようだ。

「岡村は2013年7月放送の『なるみ・岡村の過ぎるTV』(朝日放送)で、“21歳から彼女はいない”と話していました。一方で、2018年9月27日発売の『女性セブン』(小学館)で、音楽フェスを一緒に楽しんだ後に美女を自宅へ連れ帰ったと報じられるなど、浮いた話は何個かありました。中でもインパクトがあったのは、2006年1月に『FRIDAY』(講談社)に“お泊まり”を報じられた熊田曜子(38)でしょう」(前出の芸能記者)

 しかし、2人の交際は長くは続かなかった。

「スクープされてしまったことが結果的には良くなかったようですね。その後、2012年4月に熊田は一般男性と結婚。現在、熊田は三児の母となりました。熊田が家庭を持ったことで、関係は落ち着いたかに見えたんです。ただ、岡村が折に触れて“顔は一番タイプだった”など、強い未練を公の場で口にしていました」(前同)

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