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アラサー女優たちのSEX都市伝説

[ヴィーナス12月4日号]

アラサー女優たちのSEX都市伝説

平成のセックスシンボルたちのエッチな噂を総マクリ! 「李下に冠を正さず」とは言うが、はてさて、その真偽は……。

ホント? ウソ? 怒涛の20連発

今年の3月に発売した写真集で見せた、豊満美乳と食い込みヒップが記憶に新しいF.K(31)。ヨダレもののボディを維持する秘密が、なんと、とんだゲテモノ料理だという話があるのだ。
「驚きですよ、食用のカブトムシやスズムシだというから。スッポンと同様の滋養強壮効果があるそうで、マズいのを我慢しながら、野菜や果物と一緒にスムージーにして飲んでいるとか」(スタイリスト)

かつて、『とんねるずのみなさんのおかげでした!』(フジテレビ系)の名物企画「食わず嫌い王決定戦」に出演した際、嫌いなものがスイカだと告白したが、その理由を、「味がカブトムシだから」と言っていたF。「(カブトムシは)食べたことはないけど」と必死に言い訳をしていたが、カブトムシでも何でも食べるほどの根性が、彼女の美を支えているのか!?

このF、食べるのはゲテモノばかりでなく、実は可愛い女の子もパクリと食べてしまう"超雑食女子"だという伝説も。
「13年の映画で共演し、キスシーンも演じたK.K(28)のことが気に入ってしまったといいます。Kは、Fに迫られ、当初はテキトーにやり過ごしていたそうですが、あまりにしつこく本気で迫ってくるので怖くなって、即刻着信拒否。今は縁を切っているため、今後、共演はないはず」(芸能記者)

このFのように、我々の前では爽やかな笑顔を振りまく芸能美女たちの、秘められたエッチな素顔に関する"都市伝説"は非常に多いのだ。

「E.N(26)は芸能界きっての酒豪。酔うとエロトークが止まらず、なぜか、いつも"潮吹き"について情熱的に語り始める。ついには"バーで潮吹きした"との伝説まで流布しています。さすがにコレには、親友のN.M(27)もドン引きだったそう」(芸能プロ幹部)

そのNは、「かつて交際していた彼氏とのハメ撮りビデオが存在し、流出の危機にあるといいますね」(前出・芸能記者)
嗚呼、見てみたい!

Nより一足先に(!?)、今年の2月、外国人の彼氏とのベッド写真とされるものが流出したのは、K(30)。ベッドで彼と横になるK似の股間がパックリと開かれており、黒いTバックと思われるパンティの食い込みが、なんともエロ生々しかったが、「実は、フライデー編集部が入手した写真のK似は、何も穿いておらず、アソコが丸出しになっていた。しかし、いくらなんでも、そんな写真を公開するのはしのびないと、編集部が画像処理でTバックを穿かせて誌面に掲載したといいます」(スポーツ紙記者)

ってことは、無修整写真があるってことか? コーフンしてくる話であるが、M.Y(32)にも、棒勃ち必至のこんな都市伝説が。
「映画のオナニーシーンですが、実はあのシーン、監督からの指示は、"好きなようにやって"のみだったそう。Mは、"じゃあ、いつもどおりやってみます"と、あのオナニーを見せつけたといいます」(映画宣伝会社スタッフ)

芸能ライターの織田(おりた) 祐二も、こう指摘する。
「彼女は、グラビアがエロいと評判だった頃のインタビューで、記者に"(評判について)どんな気分?"と聞かれて、"見たけりゃ、どんどん見れば? って感じ"と平然と答えたそうです」
本気の自慰も「見たけりゃ見れば」という心境か?

過激さでは、Y.Y(26)も負けていない。現在、ミュージシャンのN.Yと熱愛中だが、「昨年の2月Nのマンションに3連泊したところをキャッチされ、交際が発覚しました。驚いたのは、その3日間、2人は一歩も部屋を出ることがなかったこと。実は、Yの発案で、"どれだけ裸族でいられるか"という実験をしていたと言われているんです」(女性誌記者)

新婚ライフを楽しむU.A(29)にも、アブノーマルなプレイに激ハマリ中だという都市伝説が噴出中。
「夫のHが、Uのボディに練乳をぶっかけて、全身をベロンベロンに舐め回すそうです。今や、練乳なしには夫婦性活が成り立たないほどだとか」(音楽レーベルのディレクター)
Hの糖尿病が心配ではあるが、愛の形は人それぞれだ。



"神宮球場の女神様"はI

変わった性癖といえば、Y(34)も外せない。
「かつて、男性アイドルグループのOとの車内イチャイチャ現場を写真に撮られていますが、そのときのスリルが忘れられず、いまだに車に乗るとムラムラするそうですね。Oのあとにつき合った、T.Sや、交際中のミュージシャン・Y.Sとも、カーセックスを楽しんでいると言われています」(芸能ライター)
自由の利かない狭い車内、覗かれるかもしれないというドキドキがないと、Yはイケない!?

同じく、ちょっとヘンな趣味といえば、先日、格闘家のS.Kとの電撃婚を発表したA.Y(28)。
こんな話が飛び出した。
「インタビュー中、これまでの恋愛遍歴を聞いていたら、"私、タトゥーの入っていない男とつき合ったことないかも"と言い出した。タトゥーも辞さない気合の入った男に、ムチャクチャにされたい願望があるんでしょう。Aも背中や足にタトゥーを入れていますし」(民放局ディレクター)

ヤンチャな過去といえば、S.K(33)にはこんな話がある。
「デビュー当時、仕事がなかったSは、遊ぶ金欲しさに、池袋や湯島の素人キャバで働いていたとか。遊び半分でも、あのルックスで人気嬢になったそうですね」(夕刊紙デスク)

I.W(34)も、デビュー前、六本木でキャバ嬢をやっていた過去が明らかになっている。
「難病を患った父親の手術費を稼ぐために、自らキャバ入りしたという話を聞きましたよ。あの巨乳で、あっという間にナンバーワンになって、多額の手術費を賄うことができたと言われています」(前同)
こんな孝行娘はいない。

一方、男にとってありがたい存在だという説があるのが、かつてヤクルトの公認マネージャーを務めていたI.S(31)。"神宮球場の女神様"と言われていたが、そのあだ名の裏に、こんな話があるという。
「どんな選手でも、頼めば大きな胸で受け止めてくれる、とてつもなく大きな愛の持ち主ということで、選手からモテモテだったそうです」(スポーツ紙記者)

TやF.Mなどの大物にモテモテのテレビ朝日の人気アナT.Y(28)はかつて「ブラの洗濯は3日に1回」と恥ずかしい告白をさせられたことがあるが、「多忙を極めたこの1~2年は、"5日に1回になっている"と後輩アナに明かしたそうですね。ちなみに、バストは控えめのBカップなんだとか」(放送作家)

K.M(24)も、微乳スレンダーボディの持ち主。
キュートな笑顔と、モデル体形で、若い女性たちの憧れとなっているが、「ファッション誌『セブンティーン』の専属モデル時代、夏の発売号でよく水着特集に出ていたんですよ。ニュース番組でキャスターを務める今ではあり得ない、水着ショットが満載。特筆すべきは、面積の小さなビキニのショーツの盛り上がり。当時から彼女に注目していたマニア男性たちは"日本一美しい土手"と呼んでいたほど、美しいんだそうです」(前出・民放局ディレクター)
伝説の土手をもう一度!

先日、第一子の妊娠を発表したY.M(32)は、初めてベッドを共にした男に関する伝説がある。
「そのお相手は、AV男優のC.M。といっても、『トゥナイト2』の新人リポーター時代のロケでのこと。ベッドに並んでのインタビューでしたが、男性遍歴を逆取材され、"自分はまだまだですよ~、ヤッてないってば~"と、まさかの処女告白。本当の処女喪失はずっとあと。相手は、噂になったイラストレーターと言われてます」(芸能プロ関係者)芸能人には珍しく、奥手だったようだ。

A.H(29)も、同様にウブ娘だという。
「かつての姉貴分であるF.Aの男が流出させた写真を見て、フェラチオの存在を知ったといいます。以来、男性不信に陥り、恋に消極的になったんだとか」(芸能記者)



ピンク乳首丸出しのK.H

天然ボケぶりでは、このAに劣らない人気アイドルグループのK.H(26)は、「S.Mに"Hの場合は、(乳首が)出ているからね、常にね。ワンピースの間から出ているんですよ"と暴露されたことがあるくらい、ガードがゆるゆる。撮影現場では、いつも乳首丸出しのまま、平気な顔で写真チェックをしているそうです」(前同)

D.M(33)も撮影現場ではニプレスをしないことで有名だが、その代わり、こんな噂が絶えないのである。
「芸能界入りする前、医療現場で変死体と対峙してきた彼女には、いろんな霊が取り憑いているそう。撮影中、カメラのファインダーの中の彼女の口が裂け、顔が血まみれになっていくような霊現象に悩まされ、現場を逃げ出したカメラマンは、1人や2人じゃない」(前出・芸能プロ幹部)

同様に、M.A(25)も、霊媒体質だという。
「彼女はコーラやオロナミンCしか飲まない偏食ぶりで知られていましたが、先日、15年ぶりに水を飲んだことを明かしました。実は、水難事故でなくなった子どもの霊にずっと取り憑かれていたため、水が飲めなくなったと言われているんです」(前同)

もしや、芸能界ナンバーワンのデカチンと囁かれるお笑いコンビYのH.Mを彼氏に選んだのも、エロい霊の仕業!?

ウソかホントかわからない、エッチな都市伝説。いつか本人たちの口から、真相が語られる日が来ることを願って止まない。

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